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Masumiです。
今年で3回目を迎える「奄美~沖縄 交流フォーラム」が
2/25 土曜日に、奄美大島の名瀬のライブハウスASIVIで開催されます。
今回は、沖縄大学移動市民大学in奄美 『UIターンによる地域活性化』」で
プログラムも盛りだくさんです。
奄美にするか、沖縄がいいのか、移住先を悩んでらっしゃる方、
奄美にお住まいで、地域の独自性をより深く考えたい方、是非、ご参加ください!
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奄美~沖縄 交流フォーラム/沖縄大学移動市民大学in奄美『UIターンによる地域活性化』
主催:沖縄大学地域研究所
共催:財団法人南西地域産業活性化センター(NIAC)、奄美実行委員会
後援:南海日日新聞社、奄美新聞社、奄美テレビ放送、あまみエフエム ディ!ウェイブ、奄美群島広域事務組合
2012年2月25日(土)14:00~18:00 大懇親会18:00~
Masumiです。
奄美はだいぶ春めいてきましたが、みなさんはいかがお過ごしですか?
さて、3/10に、かごしま・島交流の会が主催する「しまのがっこう」で
奄美大島が取り上げられます。
首都圏にお住まいで、奄美大島や奄美群島に興味のある方は
是非、ご参加下さい。
●日時 2012年3月10日(土)13:30~16:50(13:00受付開始)
●会場 千代田区ふれあい会館 1階会議室
東京都千代田区神田須田町2-17 (新幹線高架下)
アクセスは、秋葉原駅中央改札南口から歩いて5分
地図→ http://yahoo.jp/xH-AeH
●定員 一般20名(申込み先着順、優待券利用者も同様)
●参加費 1,000円(ドリンク等付)
詳しい内容は↓をご覧ください。
http://shimakouryu.seesaa.net/article/250550251.html
伊仙町のコーディネーターを紹介します。②
~芭蕉布の機織りを子どもたちに伝承 武島すみ子~
生まれは伊仙町で、第二の人生を故郷で過ごしたくて40数年ぶりに島へ
帰ってきました。
人・自然・農業が大好きで、主人と農業をしながらゆっくりと島時間につかっています。
芭蕉布の体験教室では、芭蕉の木から採れる糸繊維を利用して、
短時間で作る世界で一つしかないコースター作りは、子ども達にも人気です。
町の芭蕉布伝承研究会に所属、自宅に機織り機4台を設置し
伊仙町の観光力アップにも繋がるよう芭蕉布を織り続けています。
皆さんも、自分だけのオリジナルコースターを作ってみませんか?
知名町のコーディネーター紹介 ③
~Iターンでおきのえらぶへ 黒田寛之さん~
沖永良部島の黒田 寛之(くろだ ひろゆき)です。
72歳 僧侶(座禅指導・法話)。
沖永良部島に移住してまだ2年と日は浅いですが、
その経験の中でお手伝いできることがあれば
対応させていただきます。
よろしくお願いします。
【連絡先】
TEL:080-4218-1566
こんにちは、徳之島の富山 和美(とみやま かずみ)です。
アポロ11号が月面着陸に成功した年でもある栄光(!?)の1969年生まれです。
就職で東京に約5年、ワーキングホリデービザでカナダに約1年、
福岡の旅行会社で約12年と各地を転々としておりましたが、
実家の事情といつかは徳之島で民宿を経営したいというかねて
からの夢を抱え、約3年前に福岡から帰省してまいりました。
島では福岡で勤務していた旅行会社と提携しながら旅行業やガイド業、
頼まれれば農業や事務業などのお手伝いにも行く何でも屋として
日々動き回っております。
帰省してまず思ったことは、徳之島に生まれ、高校を卒業するまで
徳之島で生活していたにも関わらず、島独特の風土や文化を
あまり意識せずに過ごしてきたということ。
まず一つ目は自然の多様さです。
徳之島は海・山・川・鍾乳洞など琉球弧の自然が凝縮されており、
その自然の中で奄美のクロウサギなどに代表される固有種が
昔の姿のまま今なお息づいています。
南国といえば海。と連想される方も多いかと思いますが、
徳之島ではさまざまな自然の姿を楽しむ事ができるんですよ。
そして徳之島といえば・・・。
奄美群島では徳之島だけにしかない闘牛文化は徳之島最大の特徴です。
何故に徳之島にだけ闘牛文化が定着したのか?
Masumiです。
奄美大島の龍郷町が2012/4/1入居開始できる町営住宅の入居者の募集を
開始したようです。
場所は、大島郡龍郷町瀬留(せどめ)73-1
詳しくは↓
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4SKPT_jaJP423JP423&q=%E5%A4%A7...
鉄筋コンクリート造の2階建で、6戸です。
3LDK(和1、洋2、リビング/台所、他)ですが、タイプが2つあります。
タイプ1(73.56㎡)---4戸で、家賃は23,700円~46,600円(所得変動)
タイプ2(79.48㎡)---4戸で、家賃は25,700円~50,400円(所得変動)
入居資格は、龍郷町に住民票があって
◆現在、住宅に困窮していることが明らかなこと
Masumiです。
今日は、奄美大島移住体験ツアー(2012/1/20~1/23)の最終日(4日目)の報告です。
ツアーもいよいよ最終日。
この日も雨はぱらつき、北風が一段と強まり、島としては冷え込みが厳しい一日でした。
最終日は、当日、帰路に着かれる参加者の方が多いので、プログラムはお昼までです。
参加者の方々の要望から、午前中は自由行動となりました。
奄美市名瀬の定住促進住宅の見学、大島紬技術専門学院の視察、名瀬の小学校見学、
商店街散策など、それぞれ思い思いに名瀬の市街地を散策です。
名瀬の定住促進住宅見学
お昼前に集合し、ランチ後はツアー最後となる地元の方との情報交換です。
奄美市の支援メンバーが参加です。
農漁業体験の受入れを行うゆてぃもれのKさん、
奄美市名瀬の不動産業者のSさん、
住用のマングローブでガイドを行う「珊瑚茶屋」のHさん
奄美のトラさんこと、花井恒三さん
Masumiです。
今日は、奄美大島移住体験ツアー(2012/1/20~1/23)の3日目の報告です。
3日目の主な行程は、
◆瀬戸内漁協訪問
◆瀬戸内町久根津(くねつ)集落の古民家に住む先輩移住者宅を訪問
◆宇検村の中心部湯湾(ゆわん)集落視察、地元の方々と一緒のランチ
◆大和村の奄美野生生物保護センター訪問
◆大和村の津名久集落の新築住宅視察、村の定住促進住宅に住む先輩移住者宅を訪問
◆大和村国直(くになお)海岸の「てるぼーず」で休憩
◆名瀬で夕食を兼ねた先輩移住者との交流
ツアー3日目は朝から雨模様で、海岸沿いでは北風が吹き、奄美の冬の天気でした。
2日目には奄美大島の北から南まで一気に移動しましたが、
3日目は南から西へと2日目よりも長い約80kmの移動です。
しかも、くねくねと曲がりくねったリアス式の海岸沿いの道や山道が中心で、
参加者の方々は2日目よりも厳しいと感じたかもしれません。
朝、ホテルを出発し、瀬戸内町最大の街、古仁屋(こにや)を離れる前に
瀬戸内漁協を訪問しました。
「漁業のことを知りたい」という参加者からの要望に、地元の漁協の方が応えてくだり
漁港での水揚げの様子を見学。
年金暮らしを望む(特に団塊世代の)皆様
こんにちは。
瀬戸内町の磯島栄治(いそじまえいじ)64才です。
私達(妻と二人)、2002年(平成14年)11月に横浜から奄美に移住しました。
移住10年目のIターン者です。
今年は、いわゆる団塊世代が年金受給開始年齢となりました。
この世代には老後の永住地として、奄美大島に移住したいと思っておられる方も多いと思います。
また、まだ迷っておられる方もいらっしゃると思います。
そんな年金島暮らしを望む方のお役に立てたらと思い、島暮らしの少し先輩で、
かつ、同じ団塊世代の私が皆様と同じ目線で色々な質問、疑問に回答できるかもしれないと思い、
書き込みました。
年金暮らしの老後を、恵まれた自然の中でこころ豊かに暮らしたい・・・
ブータンのような幸福度を目指して・・・
はじめまして。
与論島の移住コーディネーター二人目、仲田です。
生まれも育ちも東京。
あるとき偶然手にしたパンフレットに導かれてやってきた与論島に、いろいろありまして移住。
あっという間に10年ほどの年月が経ちました。
現在は、ふたりの子供とダンナさん、そしてパーパー(与論の言葉でおばあちゃん)の5人暮らし。
与論町役場でお仕事をしながら、癒やしの島とはいえども、忙しい毎日を送っています。
今回、移住に関するコーディネーターを引き受けさせていただきました。
微力ではありますが、移住してきた旅人(たびんちゅ)目線、島での子育てについてなど、
お力になれれば幸いです。
それでは、どうぞよろしくお願いします。
Masumiです。
今日は、奄美大島移住体験ツアー(2012/1/20~1/23)の2日目の報告です。
ツアー2日目は、晴れて青空がのぞいたと思えば急に雨が降ったりと、
落ち着かない天気で、奄美大島の冬そのものでした。
2日目は、奄美大島の北部にある奄美市笠利町の中心、赤木名(あかきな)集落の
散策からスタートし、奄美大島最大の街、奄美市名瀬を通過し、
午後から、奄美大島南部の中心地、古仁屋(こにや)へ移動しました。
その道のりは直線で約70kmです。
2日目の主な行程は
◆奄美市笠利町赤木名(あかぎな)の保育所や小学校、病院、定住促進住宅、スーパーなどを視察しながらの散策
◆奄美大島最大のディスカウントストア「ビッグⅡ」の視察
◆郷土料理・鶏飯(けいはん)ランチ
◆奄美大島を北から南まで移動し、瀬戸内町古仁屋(こにや)へ
◆瀬戸内町の嘉鉄(かてつ)集落散策と先輩移住者宅訪問
◆瀬戸内町の移住支援メンバーとの懇親会
知名町のコーディネーター紹介 ②
~地域おこし等様々な活動をしている林富義志さん~
はじめまして
沖永良部島の林 富義志(はやし とみぎし)です。
私のプロフィールを紹介します。
生まれも育ちも沖永良部島の,団塊の世代62歳です。
島の高校を出て埼玉の大学へ。
2年間休学して世界一周ヒッチハイクの旅へ。
卒業後、東京で旅行代理店に勤務するが
昭和52年,島に壊滅的被害を与えた沖永良部台風の影響で
会社を辞め、女房と娘をつれて帰郷。
以後31年間知名町役場に勤務,
平成22年3月定年退職しました。
島に帰った頃,自分が生まれた正名(まさな)集落に
300年前から伝承されてきた伝統芸能「正名ヤッコ踊り」にとりつかれ,
現在は,保存会長として毎年いろんな人,
地域との交流を楽しむために,若い会員と一緒に
島内外のイベントに出演するとともに
保存伝承に力を入れています。
また,演劇に大変興味があり
子供達へ島の方言(島ムニ)劇を指導しています。
沖永良部島の環境も年々変わってきていますが,
すばらしい自然と豊かな人のこころ,後世に残したいものです。
そのために,沖永良部シンポジウムを仲間と開催する取組もしています。
どうぞよろしくお願いします。
【連絡先】
花と人情味あふれる島“沖永良部島”で一緒にジョギングしませんか?
多くの皆様のご参加をお待ちしております!
詳細は,公式HPをご覧ください。
Twitter,Facebookでも情報発信しています!
公式HP:http://www.okinoerabu-jogging.jp/
facebook:http://www.facebook.com/okinoerabujog
Twitter:http://twitter.com/#!/okinoerabujog
参加申込期間
平成23年12月19日〜平成24年2月17日(金)
【申込方法】
下記のいずれかの方法でお申し込みください。
①申込書に必要事項を記入の上、FAXか郵送にて事務局宛てにお送りください。
参加料は添付の郵便振替用で最寄りの郵便局から払い込みください。
(現金書留も可)
②申込書と参加料を直接事務局(和泊町役場企画課)へご持参ください。
③Webエントリー
【SPORTS ENTRY】
http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=29178
または
【JTBスポーツステーション】
https://jtbsports.jp/events/events-detail.php?id=1416
和泊町の移住コーディネーター、カズさんの紹介です。
ダイビングサービス「GTダイバーズ代表」
沖永良部島 鹿児島県大島郡和泊町在住のIターン。
東京で憧れの宇宙ロケット関連会社に入社も、不景気のあおりで事業内容が一転。
思い切って趣味だったダイビングを仕事にするため、日本の西の果て与那国島に
飛び込み修行の毎日。
ノウハウを身につけたのち,自身の店を開業するため魅力あふれる南の島を探して
2003年10月沖永良部島にたどりつく。
1年半の準備期間を経て、ダイビングサービス「GTダイバーズ」をオープン。
ダイビングのガイド業務をこなしながら、ウミガメ保護活動にも参加。
当時離島派遣ナースとして同じく保護活動に参加していた女性と2007年に結婚。
現在は夫婦二人三脚で細々とダイビング業務を楽しんでいます。
<連絡先>
TEL:099-92-4566
Webサイト:http://gtdivers.net/
和泊町の移住コーディネーターの松下 元文(まつした もとふみ)の商会です。
沖永良部島 鹿児島県大島郡和泊町在住。
元文(74才)、妻 ヒサエ(69才)私達夫婦に加え、私の長男、嫁、長男の長男(高校1年・鹿児島市内に在住)、
長男の長女(和泊中2年)長男の次男(和泊小4年)の6人家族。
5年前に43年間の公務員生活にピリオドを打ち、ささやかな年金生活を送っている。
先祖代々の土地に「さとうきび」「ジャガイモ」を栽培し、晴耕雨読の日々を過ごす。
さらに、5年前から少しでも社会に役立ちたいという想いから「えらぶ移住支援センター」を立ち上げ、
農業の片手間に「移住支援事業」に首を突っ込んで、結構多忙な日々を送っている。
<連絡先>
えらぶ移住支援センター
http://www.ijyu-shien-consulting.co.jp/
和泊町の移住コーディネーター、松下 舞さんの紹介です。
横浜で生まれ育ち、24歳のときに結婚を機に沖永良部島に移住。
現在は、アラサー。
夫・自分・子供3人の5人家族で、沖永良部島 鹿児島県大島郡和泊町在住です。
緑豊かな自然、きれいな青い海に囲まれながら3児の子育てに追われる毎日です!
自分自身が移住者(Iターン)であるからこそ、コーディネーターとして出来ることが
あるのではないかと思っています。
移住してくる方々のお手伝いをしつつこの沖永良部島の良いところをたくさん感じて
『遊ぶ島より暮らす島』の沖永良部島の魅力をたくさんの人に伝えられるようにがんばります!!
<連絡先>
えらぶ移住支援センター
http://www.ijyu-shien-consulting.co.jp/
こんにちは。与論島の柳田孝志です。
1966年与論生まれ、45歳です。
現在は総合型地域スポーツクラブ「ヨロン島スポーツクラブ」のクラブマネジャーをしています。
地元の高校を卒業後、進学・就職と東京で4年間を過ごし22歳で与論島に帰郷。
地元のリゾートホテルに就職し、与論島で7年、転勤により八丈島に3年、大阪に4年勤務の後、
大好きな与論島に再帰郷して10年が経ちました。
以前、観光協会の事務局長やUIターン活性化事業の推進員をしていた経験を生かし、
少しでも移住をお考えの皆さんのお手伝いができればと思っています。
与論島は、鹿児島から南へ563km、鹿児島県の最南端に位置し、南方23km沖に沖縄本島を望み、
エメラルドグリーンの美しい海と珊瑚礁に囲まれた周囲23kmの小さな島です。
琉球と大和双方の影響を受けつつ、独自の個性を持つ与論文化。
島人の暮らしは決して華やかとは言えませんが、人と人が支えあい、生き生きとした
人間らしい暮らしができるのもこの島の自慢です。
年平均気温も22.7℃と温かく、人情味あふれる島人とのふれあいが
Masumiです。
1/20~1/23で開催された奄美大島移住体験ツアーの模様をレポートしますね。
今後も継続していく予定ですので、これから参加を検討される方は
是非、参考にしてくださいね。
ツアーの詳しい行程は、南の島の楽園奄美群島への移住支援サイト ねりやかなや 2012年度奄美大島移住体験ツアーページをご参照ください。
では、ツアー初日の模様から。
初日の主な行程は、
◆奄美空港近くの奄美パーク集合後、オリエンテーション
◆奄美大島北部の龍郷町(たつごうちょう)芦徳(あしとく)集落視察(倉崎海岸)、先輩移住者宅訪問
◆芦徳(あしとく)公民館で地元の方との交流
今回は、羽田空港、伊丹空港、鹿児島空港から参加頂きました。
でも、到着時刻がまちまちなので、早めに着いた方はそれぞれ自由行動して頂き、
空港から車で5分の距離にある、奄美パークにて参加者の皆さんに集合をお願いしました。
ガイド役の観光ネットワーク奄美の水間さんからツアー概要の説明で、ツアーはスタートしました。
そろそろ花粉症の季節ですが、実は奄美ではほとんど花粉症はありません。
花粉症に悩まされている皆さん、ぜひこの機会に奄美を訪れてみてはいかがでしょうか。
参考:スギ花粉の少ない島 『あまみ』 へ、旅しませんか。(JACホームページより)
http://www.jac.co.jp/entertainment/ruly/2012/02/post_69.html
Masumiです。
2012/1/20~1/23で開催した奄美大島移住体験ツアーの
参加者の皆さんからのアンケートが揃いました。
ツアーに参加してよかった?
5組の参加者のうち、
大いに満足している 3組
おおよそ満足している 2組 となりました。
ツアーに参加して、奄美大島に住みたいと思った?
5組全員のみなさんが、
「ますます奄美大島に移住したくなった」とお答えいただきました。
----参加者の方々のコメント----
「お会いした方皆さんが親切だった。」
「住む為には何度か訪れないとダメだが、自然が多く、住みたいところだと思った。」
「住む家が見つかりそう。」
「紬の学校に入学できそうだから。」
「初の奄美だったので、決断するにはもっと知ってからの方がいいかなと思った。
コンパクトに荷物をまとめて奄美に住みながら、どこがいいかを考えるのも
一つの手段かと思った。」
特によいと思ったツアープログラムは何?
参加者の皆さん全員が評価して下さったプログラムは、
龍郷町芦徳集落の先輩移住者宅訪問(初日)
龍郷町芦徳集落公民館での地元の皆さんとの交流会(初日)
瀬戸内町の地元の皆さんとの交流会(2日目)