『奄美群島 市町村+Masumiだより』では、市町村とねりやかなやが発信する移住支援情報をご紹介しています。

被災者の方々の住宅支援

Masumiです。

被災された方々には非常にきつい寒波が到来していますが、
くれぐれもご自愛ください。
心をしっかり持って頑張ってください。
南の島からでもできることをやっていこうとしています。
皆さんは物理的に孤立しているかもしれませんが、
世界中が見守っています。

日経新聞によると、日本全国で1.5万戸の公営住宅を提供する
準備に入っているようです。
もちろん奄美群島も入っています。
沖永良部島の知名町でも準備中です。
詳しいことは知名町役場建設課住宅係  0997-93-3111 まで
お問い合わせください。

でも、1.5万戸の住宅でも被災され避難されている方々全部には
足りません。
だから、奄美群島でも公営住宅以外にも提供できるかの検討に入りました。
待っていてください!

東北地方太平洋沖地震被災者の方々へ

 奄美群島広域事務組合からです。

 今回の地震による被害状況が連日,報道されています。
 同じ日本国内でまさかあのような事態が起こるとは・・
 恐ろしい現状を見て,言葉を失っています。

 私たちも昨年10月の「奄美大島豪雨災害」で被災して,
今でも全国各地から温かい支援を賜っています。

 私たちに何かできることはないか?と考え,恩返しの意味でも,
まずは励ましの言葉を伝えることが一番ではないかと・・
 心ばかりですが,お見舞い申し上げます。

 奄美群島各市町村での支援の動きもあって,
街中では募金活動を行っていたり,個人的に物資を支援できないか
という方も出てきています。

 奄美大島住民も未曾有の大水害に逢い,家を失った方もいます。
負傷された方も多数います。私は直接被害に逢っていませんが,
「結の精神」で一人一人が助け合って難局を乗り切ろうとしています。

 時間はかかるかもしれませんが,被災地が一日も早く復興して
避難生活を続ける皆様が安堵な生活を送れるよう,心よりお祈りいたします。
  

Skypeからのメッセージ

Masumiです。

Spypeが下記のメールを日本の全ユーザーに対象に配信しました。
奄美群島の情報ではありませんが、被災された方々および関係者の
皆様に有用と思われるので、全文掲載いたします。

日本の在住の全てのお客様へ

先週11日(金)に起きた未曾有の巨大地震および津波によって、東日本広域において多くの方が犠牲となり、日本に甚大なる被害をもたらしました。この災害により被害を受けられた方々に、心からお見舞い申し上げます。

この緊急時において、ご家族の安否の確認や同僚や友人の状況を確認するための連絡手段確保は極めて重要です。日本在住のSkypeユーザーの皆様が連絡を取れるように、この度日本国内(また中国や米国をはじめとしたその他の国)の固定電話に向けて約25分以上の通話ができるSkypeクレジットのバウチャー(クーポン)をご提供いたします。このSkypeクレジットは、テキストメッセージ(SMS)の送信にも利用可能です。本クレジットバウチャーは今すぐ使用することができます。

Skypeクレジットバウチャー(クーポン)の有効化手順

1. skype.com/go/voucherをクリックして下さい。
※上記のURLは

募金活動の続き

被災者の皆様、

本当に心よりお見舞い申し上げます。
非常に大変な思いをされていることと存じますが、
南の島でもできることから支援していきたいと
誰もが思っています。

奄美市に次いで、いろいろなところで募金箱が設置されていました。
龍郷町
龍郷町社会福祉協議会
大和村
宇検村
奄美大島観光協会  でも募金活動を開始しています。

余震も続き、寒い日になっていますが、
みなさんのことは遠い島からも見守ってます!

奄美大島でも募金、開始しました

被災者の皆様には、本当に心よりお見舞い申し上げます。
また寒くなるようですが、くれぐれもご自愛ください。

南海の遠く離れた奄美大島ですが、被災された方々のことを
他人事とは思えないと感じている人間が多いです。

私たちも昨年の秋に豪雨災害に見舞われました。
でも、全国の方々が見守り、応援していただき、
本当に励みになった経験があります。
今度は私たちが恩返しの番です。

奄美大島はいまだ復興というより復旧の最中で、
今回のような大災害では、復旧事態にも相当な時間が
必要だということが分かります。
そして、今はボランティアも救援物資も個人レベルでは
現地の混乱だけを招く時期であることはこれまでの経験で分かります。
だから、奄美大島でもできることから始めましょう。

奄美市は募金箱と救援物資の受け付けを始めました。
街頭募金も実施しています。
奄美大島在住で募金箱を見かけた方は、是非ご協力ください。

昨年の豪雨災害の際に頂いた救援物資で余剰となった分も
配送することになったようです。

心よりお見舞い申し上げます

Masumiです。

この度の地震、津波で被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
避難場所にいらっしゃる方は大変心細い思いをされていらっしゃるでしょう。
ご家族等の安否が確認できていない方のお気持ちを考えると心が痛みます。

みなさんは決して一人ぼっちではありません。
日本全国はもとより、世界中の人々が皆さんを心から見守っています。

私たちも去年の秋に豪雨災害に合い、
全国の方々から励ましを頂き、大変心強く思いました。
遠く離れた私たちが何ができるかを考え、実行していきたいと思います。

まずは、数多くの人間が皆さんを励ましたいと思っていることを
形に変える意味で、今日はサイトをご紹介したいと思います。

まずは、グーグルのパーソンファインダーです。
http://www.google.com/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html#resources

災害情報、伝言板に加え、義援金もできます。
義援金は日本赤十字社で開設される予定の義援金口座へ寄付されます。
また、Person Finder(消息情報) http://www.google.com/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html#resources

奄美フェア in 東京

Masumiです。
奄美TVより奄美イベントのお知らせが届きました。

音楽専門チャンネル、スペースシャワーTVがプロデュースする
日本最大級のミュージックビュッフェレストラン
「SPACE SHOWER TV THE DINER」にて、
ニッポン応援プロジェクト「奄美フェア」」が開催されています。

------------------------------------------------------------------------
開催日:2011年3月1日(火)~3月31日(木) 
会場:SPACE SHOWER TV THE DINER 
    〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-29-5 ザ・プライム5F
TEL:03-3463-0220
営業時間:11時~翌朝5時 (年中無休)
※一部日程時間、貸切の際の一般営業休止もございます。ご了承ください。

料金:2,625円~(ディナータイム時・食べ飲み放題)
※料金・システム詳細はオフィシャルHPにてご確認ください。
オフィシャルHP:
http://www.spaceshowertv-thediner.jp/

喜界島の定住支援策

Masumiです。

今日は喜界島の定住支援策について、ご紹介したいと思います。

【喜界島の定住支援策】2011/11/25現在

喜界町農業後継者育成事業という制度があります。

喜界島で農業に従事しようと考える概ね50歳までの方が対象です。
半年間、農業研修があり、研修中は交付金として毎月6万円支給されます。

疑問、質問等があれば、右メニューの「島々へのお問い合わせ」から
「喜界島に関するお問い合わせ」を選んでくださいね。
お問い合わせフォームが出てきますので、ご質問等を
ご記入ください。
追って奄美群島広域事務組合から回答があります。

第2回宮古崎つつじウォークに参加して見ませんか!(大和村国直)

大和村からイベントへの参加案内です。

国直青壮年団による「第2回宮古崎つつじウォーク」が
3月20日(日)開催されます。
参加料は一人500円(中学生以下無料)でウォーキング
終了後軽食を準備しています。

午前8時から国直公民館で受付を開始し,9時にスタートします。
ポスターポスター

宮古崎は以前はタイワンヤマツツジの群生地として有名で,
開花時期には岬全体が赤く染まったと言われています。
しかし,相次ぐ盗掘により現在はほとんど姿を消しています。
宮古崎宮古崎

「人の手で壊された自然は,人の手で再生しよう!」と
地元の国直青壮年団が,つつじ再生委員会を立ち上げ,
挿し木による苗作りから始めました。

幾度となく失敗を繰り返しましたが,7年目にして
ようやく植栽用の苗木を作ることに成功し,昨年第1回の
つつじウォークを開催しました。

龍郷町の定住支援策

Masumiです。

暫くさぼってしまいましたが、再び各市町村の
定住支援策についてご紹介していきたいと思います。

今日は龍郷町です。

【龍郷町の定住支援策】2011/11/25現在

工場等立地促進条例、ならびに過疎地域産業開発促進条例という制度があります。

条例に基づいて各種優遇措置により、企業の進出しやすい条件作りを行うことが目的です。
詳しいことは、龍郷町役場まで。
電話 0997-62-3111

家を新築、あるいはリフォームしようと考えている方には
浄化槽設置の補助制度を活用することをお勧めします。
町内は下水道ではなく、汲み取り式か浄化槽設置になります。
そのため、汲み取りのトイレをリフォームする場合にも適用されます。

浄化槽設置工事は大よそ100万円前後になりますが、
龍郷町では工事費用の約9割を補助し、
個人負担分は約1割になります。

なお、浄化槽は毎月使用料が発生します。
月額使用料は浄化槽の大きさで決まりますが、
3,780円~5,880円が必要となります。

詳しいお問い合わせは、龍郷町生活環境課
電話 0997-62-3111 内線142 まで。

空き屋改修しました!

  ずいぶん久しぶりに投稿します。
最近,不投稿になっていました。
申し訳ございませんでした。

  masumiさんがこのサイトで紹介したり,
新聞等にも掲載されましたが,大和村では22年度空き屋改修を行いました。
4月1日から入居可能の予定です。
3月中に募集を行います。

 なんと,早くも兵庫県からIターン希望の方(3名家族)が
住宅を見にきましたので案内しました。

 4月から小学校に入学する娘さんもおり,
過疎化に悩む本村としては大変ありがたい話だと思いました。
ぜひ,思いがかなって大和村で新しい生活ができればいいなと
応援したくなりました。
 
 その方は,移住者モニターツアーにも参加された方で,
奄美への移住の思いがとても強く伝わってきました。
こんな方ならきっとこんな田舎でもうまくやっていけるのではと感じました。

 また,大棚地区にも定住促進住宅1戸を新築しております。
 豪雨の関係で,年度内の完了がむつかしい状況ですが,
完成次第募集を行います。村のホームページにも掲載しますので
応募されますようお願いいたします。
 
 今後も,年次的に住宅の整備を行っていく予定ですので,
移住希望の方がいましたらご連絡ください。
 

  

夕日の輝くトンネル

龍郷町には、円(えん)という名前の
東シナ海を臨む、波の音が響く集落があり、
その岬には全長29メートルの「かがんばなトンネル」があります。

集落のバス停から海を左手に370メートルほど道なりに進むと、
海をはさんで真向かいにトンネルが、
そしてその穴の向こうには海が見える場所があります。

この場所では1年間に2シーズンだけ、
春分の日に向かう頃と、秋分の日を過ぎる頃、
トンネルの中に夕日が輝く幻想的な光景を見ることができるのです。

たとえ晴れていても水平線がクリアでないと見ることができないので、
通勤路として毎日通るわたしですら
なかなかお目にかかることができないくらい稀有な現象です。

今シーズンは明日2月26日から3月18日くらいまで
観測のチャンスがあるようです。

まるで龍の瞳に見えると言われているこの光景。

出会えたなら素敵なことが起こってしまう。
そんな風に思えてなりません。
かがんばなトンネルの夕日かがんばなトンネルの夕日

大阪での移住セミナー模様

Masumiです。

先ほど、大阪での移住セミナーが終了しました。
プログラムの内容は
私の体験談
奄美のトラさんこと、花井恒三さんの移住者分析
各市町村からの支援プログラム説明
‐奄美大島の瀬戸内町
‐薩摩川内市
‐霧島市
‐伊佐市

総勢20名以上の方がお見え下さりました。
大阪移住セミナー大阪移住セミナー

私の話は
1.奄美大島はどんなところ?
2.なぜ移住したの?
3.移住前にどんなことをした?
4.移住後に驚いたことは?
5.島暮らし/田舎暮らしは?

みなさんの多くの関心は、移住動機、移住準備、
移住後のカルチャーショックでした。
その内容はねりやかなやの私のプロフィールに
記載しているので、ここでは割愛しますが、
その後、参加者の方とお話ししていて、
「僕はしたいんだけどねぇ、妻がその気がなくって・・・」。

移住と構えてしまうと、ご夫婦の場合は意見が合わないと
移住した後も大変です。
家族が揃って「ここに住みたい!」と合意することが
大切ですね。

ということで、移住検討をされている方はまずは
ご家族で旅行気分で候補地へ行かれることをお勧めします。

健康づくり完走歩大会開催

宇検村の移住担当です。
今回は、完走歩大会の案内です。

宇検村の完走歩大会は、幼時から高齢者までどなたでも参加できます。
歩いてもよし、走ってもよしの全員参加型の大会となっております。

主催:宇検村体育協会

期日:平成23年3月6日(日)午前8時受付

開会式:9時から

スタート:10㎞コース(9:15)
      5㎞コース(9:35)
      3㎞コース(9:40)

当日の参加者先着300名に記念品があります。

受付は、3月1日までに宇検村教育委員会(67-2261)にお願いします。
当日の参加申し込みもOKだそうです。

早春の宇検村を堪能してみませんか?

2/19に大阪で移住セミナー開催

Masumiです。

以前ご紹介した大阪移住セミナー
いよいよ、明後日、開催されます。
***********************
開催日程:2011年2月19日 12:30~17:00

会場:大阪ふるさと暮らし情報センター 5階セミナー室
   大阪市中央区本町橋2-31 シティプラザ大阪5階
   TEL 06-4790-3000

募集定員:40名

主催:鹿児島県

参加費用は、無論、無料です。

***********************

大阪近郊で鹿児島県の離島や奄美大島にご興味のある方、
是非、現地でお会いしましょう!

セミナーの内容は

◆鹿児島県の紹介
◆薩摩川内市、霧島市、伊佐市、瀬戸内町から移住支援策等の紹介
◆個別相談会
◆奄美大島から奄美のトラさんこと、花井恒三さんと
Masumiこと、私
が移住のあれこれをお話しします。

セミナーの詳しい内容は↓をご参照ください。
http://www.pref.kagoshima.jp/pr/koryu/event/kurasshikouryuu.html

とくのしまシマ博覧会

 あまみシマ博覧会開催にあたって、とくのシマ博覧会
が開催されます。

 開催期間:2011年2月14日(月)~27日(日)
 問い合せ:徳之島観光連盟 ℡0997-81-2010

 伊仙町での体験プログラムを紹介します

 【ミニ闘牛&調教運動体験】
  実施日:2/18,25

 【ヤポネシア体験を通して歴史を見直す
 探検ほうらいツーリズム】
  実施日:2/14 ~27

 【キャッサバを使った料理体験】
  実施日:2/15,16,17,18
 
 【徳之島の民泊体験】
  実施日:2/14 ~27

 【昔ながらの黒糖づくり体験】
  実施日:2/15,17,22,24

 【ゆらしい島の塩作り】
  実施日:2/14 ~27

 豊な自然、個性的な伝統文化、人情など他の地域
 にはない「伊仙町」の魅力を体験することで感じて
 ほしいと思います。

【期間限定!!】ヨロンの生活を体験しよう「よろんシマ博覧会」参加者募集!!

ヨロンの生活を体験しよう「よろんシマ博覧会」参加者募集!!

「体験するヨロン島」
・島の歴史や文化体験メニューをいろいろと準備しています。

・今回、ヨロン島の「絶景ビーチ巡り」やヨロンといえば
やっぱり・・・「与論献奉」黒糖焼酎の試飲体験など
ユニークなメニューなども用意しております。
「大島紬織り」体験や与論城跡周辺の史跡散策など
ヨロンならではの16の体験プログラムをご用意しています。

・2011年2月5日(土)~2月20日(日)の期間限定。

よろんシマ博覧会01よろんシマ博覧会01

寒中お見舞い申し上げます。

寒中お見舞い申し上げます。

奄美市の畑です。

昨年、本市は、未曾有の集中豪雨により甚大な被害を受けました。
多くの方々から支援物資・義援金・ボランティア活動など
温かい応援をいただいて、その爪痕は深く残っておりますが、
随分と回復いたしました。
本当にありがとうございました。

さて、今年は、卯(うさぎ)年。
奄美の森は、多種多様な生物の宝庫ですが、
そんな中でも、国の特別天然記念物に指定されている、
とても珍しいウサギが、アマミノクロウサギです。
耳が短く、脚が短い、そのことが、化石として確認できる
ウサギの原始的な姿に近いようで、
世界で最も原始的なウサギと言われているようです。
全身がこげ茶色でずんぐりむっくりと、
ヌイグルミのように愛らしい風貌です。

奄美に来ると、会えるかも知れません。
是非一度、お越しください。

※残念ながら、アマミノクロウサギの写真がなかったので、
干支にちなんでうさぎの写真をアップしました。

子ウサギ子ウサギ

宇検村の『エフエムうけん』開局一周年記念式典

 宇検村のコミュニティラジオ『エフエムうけん』が、
1月4日に開局一周年を迎えました!

 開局一周年を祝い、1月30日に村元気の出る館で記念式典があり、
同ラジオ局を運営するNPO法人エフエムうけんのボランティアスタッフや
賛助会員、村役場関係者、あまみエフエムディ!ウェイブ関係者など
約80人が出席し、盛大に開催されました。

 式典では、各番組の収録風景を紹介しながら、
この一年間を振り返り、最後にはエフエムうけんの
テーマソング『I LOVE 宇検村』をシンガーソングライターの
石野田 奈津代さんと一緒に出席者全員で合唱し、
一周年を祝いました。

FMうけんFMうけん

あまみの観光が変わる!(奄振事業シンポジウム)開催のお知らせ

 寒い日が続いていますが,いかがお過ごしでしょうか。
 奄美群島広域事務組合よりお知らせです。

 来る2月19日(土)13時30分より,
鹿児島県奄美市名瀬中央公民館大ホールにて,
「あまみの観光が変わる!ーシマの魅力を活かした
新たな観光の戦略とは?-」と題して
シンポジウムを行います。

 シンポジウムでは,国内外の歴史資源の観光活用について
研究している北海道大学西山教授の基調講演に続き,
大分県日田市観光協会の先進地的事例をご紹介いただき,
さらに各方面で活躍される専門家の皆様をお招きして,
奄美群島の観光交流について語るパネルディスカッションを行います。

 奄美の魅力的な資産の価値を改めて認識いただくとともに,
今後の観光の在り方に知っていただく良い機会と考えています。

 当日は入場無料で,喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島から
ささやかなプレゼントもありますので,
もし当日にご来島される予定の方,これを見て興味をもたれた方は,
是非会場まで足をお運び下さい。
皆様,多くのご参加をお待ちしています。

コンテンツ配信