『奄美群島 市町村+Masumiだより』では、市町村とねりやかなやが発信する移住支援情報をご紹介しています。

<レポート>移住体験ツアーアンケート

Masumiです。

遅くなってしまいましたが、・・・

11月に実施した移住体験ツアーのプログラムの一つ、
意見交換会終了時にご記載いたアンケートのご報告です。

意見交換会に出席頂き、アンケートに回答頂いたのは、
30代の独身女性1名
40代のサラリーマンのお父さん2名
40代のサラリーマンのご主人1名
30代の独身男性1名  でした。
全員、関東圏に在住です。

みなさん、実際に島に移住目的で訪れていらっしゃいますが、
「移住のタイミング」は、
できるだけ早く~条件が合えば  と考えておられます。

奄美大島に絞って移住を考えられている方は3名、
奄美大島以外に移住検討している2名の方の他の候補地は
沖縄、
伊豆、
和歌山、
札幌  でした。

「奄美大島の魅力」は、
温暖な気候、
自然、
フレンドリーな人、人間力、結い*の精神、コミュニティと
考えていらっしゃいました。
(結いの精神:相互扶助)

その一方で、「奄美に足りないこと」として、
生活できるだけの収入や仕事、
地元民の身近にある自然の守り方、自然保全、
独自性のアピール、
色彩としての色、コントラスト を挙げていらっしゃいます。

移住を考える上で、「大事なこと」と認識されているのは
自分が住みたいと思える自然気候、

奄美豪雨災害

奄美市の畑です。

10月20日(水)に発生した集中豪雨は、
奄美の自然と我々の心にかつてない大きな傷跡を残しました。
2名もの尊い人命が奪われ、道路の陥没、がけ崩れ、
冠水が相次ぎ、住家被害も全壊が6棟、半壊が339棟、
床上浸水が62棟、床下浸水が351棟にも及ぶなど、
多くの市民が避難所生活を余儀なくされました。

荒れ狂う土石流【住用町・下役勝(奄美大島本島中部)】荒れ狂う土石流【住用町・下役勝(奄美大島本島中部)】

郵便局の屋上に避難した職員【住用町・西仲間(奄美大島本島中部)】郵便局の屋上に避難した職員【住用町・西仲間(奄美大島本島中部)】

濁流に浮かぶ乗用車【住用町・西仲間(奄美大島本島中部)】濁流に浮かぶ乗用車【住用町・西仲間(奄美大島本島中部)】

<レポート>移住体験ツアー最終日

Masumiです。

ご報告が遅れてしまいましたが、ツアー最終日は

奄美市名瀬で意見交換会
奄美大島北部のリゾートホテルで地元名物ランチ
ツアー参加者のみなさんを空港までお見送り  でした。

朝、宇検村を出発し、マングローブのある住用経由で
名瀬に10:00前に到着。

奄美市名瀬の鹿児島県大島支庁の敷地内にある
奄美群島広域事務組合の会議室で意見交換会は
行われました。

出席者は今回の移住体験ツアーに参加して頂いた4名の方に
加えて、フリーで来島された30代女性1名、
地元側からは地元IT企業の3名の方、
行政として奄美市商水情報課情報課、企画調整課、
奄美群島広域事務組合、
そして、ツアー主催者のSatoさん、
ガイドのたまさん、Masumi でした。

何を意見交換したかと言うと、
地元企業や行政等から職場の環境や求める人材、
移住者の受け入れ支援等について地元側から説明、
Iターン移住希望者としてそれをどう考えるかを
お話しいただきました。

意見交換会の模様意見交換会の模様

今回のツアーがIT関連に従事している、または

喜界島からです!!

なかなか記事投稿できず申し訳ありません。
喜界町の福島です。

喜界町喜界町

今回は、喜界町が昨年加盟しました
『日本で最も美しい村』をご紹介します。

日本で最も美しい村連合は、
「小さくとも輝くオンリーワンに誇りを持つ」をテーマに
北海道美瑛町が呼びかけて設立したNPO法人です。
加盟には、景観や自然環境をはじめとした
地域資源があることなどの条件があり、
現地調査が行われます。
本町は昨年10月に承認を受け
加盟することができました。

gajyumarugajyumaru

地域資源(人々の生活の営みによって
作り出されてきた景観、環境、文化)を保全し、
活かしながら美しい島を目指していきます。

hyakunodaihyakunodai

第23回トライアスロンIN徳之島大会

宮崎県で発生した口蹄疫の感染拡大防止のため、
6月の実施が延期されていた第23回トライアスロンIN徳之島大会が
10月24日(日)に381名が参加して開催されました。

大会前の20日に大雨のため奄美大島で豪雨災害が発生し、
開催が心配されましたが、当日は天気に恵まれ、
夏のような日差しの下、鉄人レースを繰り広げました。

3町、関係機関・団体やボランティアなど約3500人が
大会運営を支え、沿道では多くの住民が太鼓を鳴らし、
温かい声援で選手を応援しました。

私もスイム部でマリンジェットで救助のボランティアをし
3名ほど救助しました。

スタート前がんばろー!スタート前がんばろー!

スイムスタートスイムスタート

スイムスイム

龍郷町のうまいもの・豪雨災害について

久しぶりの投稿になる龍郷町の村田です。

自慢できるもの、龍郷町でうまいものそれは水です。
本町は自然のままの山が多く漂流水もおいしいのですが
ゆっくりと地下へ浸透した地下水も最高の品質です。

この地下水を使用して醸造された黒糖焼酎がまたおいしいこと。
3社(奄美大島酒造・町田酒造・山田酒造)も酒造メーカーがあります。
それぞれに味が違いますので、ぜひ味わってください。

食することばかりですが、地元の食材を使った店・和食の店・洋食の店と
食べ歩きをしてもいいと思います。

文は突然変わりますが、お礼とお願いをしたいと思います。

10月20日の朝方と夕方の2回ににわたる豪雨は考えられないの一言です。
気象学的には100年に一度の雨であると報道機関でも発表された次第です。

県道・町道・農道・林道とあちこち寸断され
地区によっては、2日以上連絡が取れない状況となりました。

次の写真は連絡が取れない地区へ、
副町長を先頭に役場職員が歩いて行くところです。

安木屋場から円へ安木屋場から円へ

次は、被害のひどかった戸口地区です。

<レポート>移住体験ツアー二日目PM-宇検村

Masumiです。

移住体験ツアー2日目の午後は、大和村から宇検村へ。

移動の途中には、奄美が誇る大自然満載の湯湾岳が
あります。
大和村、宇検村、住用町の山の中は自然の宝庫で
ガイドのたまさんが「是非、奄美の自然も見てほしい」と
考え、湯湾岳近辺を通過することにしました。
豪雨のせいでところどころ土砂崩れを起こしていましたが、
道中も沢山の希少生物を見ることができました。
もちろん、湯湾岳展望台からの眺めも堪能して頂きました。

湯湾岳展望台にて湯湾岳展望台にて

その後は、宇検村三昧です。

最初にお邪魔したのは、エフエム宇検です。

<レポート>移住体験ツアー二日目AM-大和村

Masumiです。

移住体験ツアーの二日目は、島の南を回りました。
午前中は大和村です。

朝、名瀬のホテルを出発し、奄美野生生物保護センターへ。
奄美野生生物保護センターは、環境省が奄美群島の自然保護と
啓蒙を目的として設立した機関です。
詳しくは、↓
http://www.env.go.jp/nature/yasei/guide/yaseiseibutsu.html

奄美野生生物保護センターにて奄美野生生物保護センターにて

奄美大島と徳之島にしか生息しないクロウサギをはじめとした
貴重な動植物について解説して頂くとともに、
センターで働いている方の多くがIターンということもあり
移住についてのあれこれをお話し頂きました。

続いて、大和村役場へ。
役場がお休みの土曜日でしたが、移住担当、
特産品担当、Iターン職員の方にいろいろ説明を頂きました。

大和村役場にて大和村役場にて

ふるまって頂いたのは、大和村特産のスモモジュース、

<レポート>移住体験ツアー初日

Masumiです。
先ほど、奄美大島移住体験ツアーに参加されたみなさんを
奄美空港までお送りして無事ツアーは終了となりました。

今回の参加者は関東圏在住の4名の方々でした。

美容師で福祉を勉強中の30歳独身男子、Tさん

奥様のご両親が奄美出身、ITビジネスに従事している
サーファー30代男子で、間もなく第1子誕生のKさん

エネルギー関連の研究をされていて、3人の男の子の
お父さんである30代男子、Yさん

ITビジネスに従事していて、奥様が奄美移住希望のSさん

↓が今回のツアー行程でした。

<初日>
午後早くに奄美空港集合
奄美北部のIターン宅訪問
名瀬のIT企業訪問
Iターン者との移住相談会、懇親会

<2日目>
奄美野生生物保護センター訪問
大和村役場訪問
Iターン者との移住相談会
村営FM「エフエムうけん」訪問
黒糖焼酎工場訪問
Iターン者との移住相談会、懇親会
宇検村の集落行事「ムチモレ踊り」見学

<3日目>
意見交換会
鶏飯ランチ
空港にて解散

奄美空港で待ち合わせをして、ツアー開始です。
残念ながら初日は小雨、またSさんを除く3名の方々は
既に何度か奄美に来島されていたので、
さっそく笠利在住のIターンIさん宅へ。

第3回徳之島ウォーキング大会参加者募集中

 第3回徳之島長寿世界一・子宝日本一の里
ウォーキング大会が11月28日(日)、
開催されます。

 長寿世界一を2人排出した町・子宝日本一
の町、この長寿という栄誉を合わせ持つ
「もてなしの町」。豊かな自然・歴史・文化
の魅力を味わえ、心身共に癒せる3コースを
ご用意しました。

東部(子宝日本一安産と子宝の新田神社参り
   芭蕉布工房など歴史・文化散策)
中部(長寿世界一泉重千代翁宅及び徳之島
   カムイヤキ陶器窯跡など歴史・文化散策)
西部(長寿世界一本郷かまと嫗生家及び旧石垣群
   巨大ガジュマルなど歴史・文化散策)

 各名所旧跡では、ボランティアガイドによる
説明・島唄・三味線と南国情緒が堪能できます。

 また、昼食には昔ながらのかしゃおにぎりと
豚汁でお待ちいたしております。
 皆様のご参加お待ちしていま~す。

ウォーキング大会ウォーキング大会

鍾乳洞サミット

前回、沖永良部島の知名町にて開催された鍾乳洞サミット。

今回は、10月7日に岐阜県高山市にて
『第23回 日本鍾乳洞サミットinひだ高山』が開催されました。

本サミットは日本観光鍾乳洞協会が毎年行っており、
加盟団体が順次主体となり開催しています。

今回も、各団体より取組みなどについての報告があり、
周辺の地域資源と組合わせたコースの設定や、
各種団体との連携による情報交換や誘客に取組んでいる
との発表がありました。

知名町では、ダイビングなどの他観光との連携拡大を図ると共に
省エネ対策にも取組み、環境にも配慮した新生昇竜洞をアピールし
誘客やリピータ対策に努めたいと発表しました。

トライアスロンIN徳之島

 
 第23回トライアスロンIN徳之島大会が10月24日
(日)、に開催されました。

 今年も、400名余りのアスリートが徳之島路を
駆け抜け、熱戦が繰り広げられました。

 平成20年度から「島は一つ」として3町共催となり
バイクコースが徳之島一周になりました。

 沿道では多くの住民やボランテァの方々が、太鼓
を叩いたり熱い声援を送りました。

 前前日の大雨が嘘のように晴れ渡り、当日は夏の
様な暑さでしたが、大会新記録が出て島民の皆さんを
喜ばせてくれました。

大会新記録の福井さん大会新記録の福井さん

11/19~11/21の移住体験ツアーはまだ間に合います!

Masumiです。

度々ご報告している国土交通省主催の奄美大島移住体験ツアーですが

残念なことに今回の災害でキャンセルが出てしまいました。

災害は確かに大きかったものの、目覚ましいスピードで

復旧しており、ツアー自体の行程は楽しめるものになっています。

<11/19>
羽田到着便時間に空港で集合し、

奄美大島北部のIT関連産業に従事するIターン宅を訪問し、

奄美大島中心部の名瀬地区のIT企業を訪問し、

夜は名瀬地区周辺を中心としたIターン者を交えた移住相談会です。

宿泊は奄美市名瀬のホテルです。

夜、名瀬地区最大の繁華街、屋仁川を歩いていると
キャンプ中のベイスターズの選手に会えるかもしれませんよ。

<11/20>
世界に誇る奄美の大自然をご理解頂くために
大和村の奄美野生生物保護センターへ、

その後、大和村役場に赴き、

お昼は大和村・国直海岸のUターン者のお店へ
もちろん、大和村へ移住してきた方々も参加してのお昼です。

大和村・国直海岸: 東シナ海に面したビーチです大和村・国直海岸: 東シナ海に面したビーチです

昼食後は、奄美大島の西部宇検村へ

第23回トライアスロンin徳之島

毎年6月に行われていたトライアスロン大会も
今年は、口蹄疫の関係で延期となり、
10月24日に開催されました。

大会前の2、3日前までは集中豪雨による
土砂崩れなどの被害もあり、復旧工事で大会も
危ぶまれていましたが、なんとか無事に
開催することが出来、関係者一同胸を
撫で下ろしているところでもあります。

ところで、集中豪雨で人的被害・災害のあった
奄美地方の住民の皆様には、一日も早く、
復興に向けて頑張ってくれることを願っております。
徳之島町からも被災者救済のための義援金を
呼びかけていきたいと思います。

それでは、10月24日に行われた3ヶ町合同による
トライアスロン大会(天城町はスイムとラン・
徳之島町と伊仙町はバイク)
徳之島町でのバイクの写真を掲載します。

第23回トライアスロン大会第23回トライアスロン大会

ヨロン島★第20回ヨロンマラソンランナー募集中です!

来る2011年3月6日(日)に、第20回目ヨロンマラソンが開催されます。

ヨロンマラソンは、フルマラソン・ハーフマラソン・5名1組で
走るリレーマラソンの3種目に、
島内外から1000名を超えるランナーが参加する、
島をあげての一大イベントです。

マラソンスタート!マラソンスタート!

第20回目という記念すべき節目を迎え、
「20年の想い出と 新たな感動のはじまり」をキャッチフレーズに、
一段と盛り上がること間違いなしです!

ヨロンマラソンの大会要項は、以下の通りです。
ただいま、大会参加者を大募集中です!
島んちゅも、旅んちゅも、みなさまのご参加をお待ちしています!

★★ 大会要項 ★★

【開催日】
2011年3月6日(日)
AM8:00スタート/フルマラソン・リレーマラソン
AM10:00スタート/ハーフマラソン

【会場】
与論町日本陸連公認
42.195キロコース・21.0975キロコース

【種目】
フルマラソン・リレーマラソン/7時間
ハーフマラソン/5時間

【給水】
約2.5km毎

【距離表示】
1km毎

【参加料】

アイランダー2010に「奄美群島ブース」が出ますよ!

奄美群島広域事務組合の森です。

先日の「集中豪雨」は奄美大島に大きな爪痕を残しましたが,
全国からの暖かい支援と島人(しまんちゅ)の
助け合う心「結(ゆい)の精神」を支えに,
みんなが一丸となり復旧作業に努めています。

さて,本題に入りますが,前にもブログで予告した・・
「アイランダー2010」が今月の27日(土)・28日(日)に
東京・「池袋サンシャイン60」の文化会館3階で行われます。

私達も「奄美群島」ブースとして参加します!
プロフィール↓
http://www.i-lander.com/2010/profiles/amami.php

出展内容としては例年通りで・・
奄美群島の「観光」「Iターン」情報提供ブースの他,
「黒糖焼酎」試飲やサトウキビを使った黒糖特産品の
販売ブースを設けます。

さらに初日の27日(土)には,会場内特設ステージで
奄美の島唄ライブがあります。

興味のある方はもちろん,
「奄美群島がどういうところか知りたい。」という方も
是非会場に見に来て下さい!

皆様のご来場を心からお待ちしております!!

11/19~11/21の移住体験ツアーはやります!

Masumiです。

先日、主催者のメッツ研究所Satoさんと
今回の移住体験ツアーガイドの”たま”さんと
ツアー工程の下見に行ってきました。

今回のツアーは
奄美市名瀬
大和村
宇検村   を回ります。

奄美大島の多くの場所でがけ崩れや
冠水が起き、今回のツアー開催も一時危ぶまれました。

でも、被害の大きかった大和村を始め
みなさん、「大丈夫。せっかく来て下さるんだから
がんばろう!」ということになりました。

初日の名瀬は、今では通常通りに見えるほど
回復していますが、大和村、宇検村は
今回の災害で国道を始めとする道路が至る所で
通行止めとなりました。

そこで、被災後の現場を見て、最終ルート確認をすべく
下見を行いました。
当初予定していた場所の幾つかは、
道路事情によって変更しました。

名瀬から大和村に向かう道は、今も
片側通行やう回路となっています。
でも、そんな道の横では季節の花々が
何もなかったように咲いているのが見えると
思います。

ふようの花: 今がピークですふようの花: 今がピークです

大和村は大きな被害を受けたものの、

体験ツアーのガイド

11/19~21のガイドは前回に引き続き、
”たま”さんが引き受けてくれました。

”たま”さんをご紹介すると・・・

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
奄美に移住して14年。

神と人と自然が美しく調和する奄美のスピリットを
守り伝えたくて、ガイドやツアー、イベント等の
企画・運営、自然や伝統文化の保存再生などに
携わる。

奄美芭蕉布再生プロジェクト事務局長

奄美エコガイド協議会会員

ブログ かみさまの住む島奄美 http://plaza.rakuten.co.jp/loveamami

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

おともdeマイルやマイレージで参加をご希望の方は
まだ間に合います。

詳しくは http://www.amami-ace.com./ui/ ご覧ください。

奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金について(注意)

先程,サイトにアップした「豪雨災害の被災者救済のための義援金口座」ですが,
別途「振込手数料」がかかりますので,
口座に振り込みの際は,
「振込手数料を差し引いた額」を振り込んで下さい。

お手数をかけますが,よろしくお願いします。

  義援金の名称:奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金

  実施主体:奄美群島広域事務組合

  受付期間:平成22年10月28日(木)~平成22年12月31日(金)

  取扱金融機関:鹿児島銀行大島支店

  預金種目:普通預金

  口座番号:1480859

  口座名義:奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金
  (アマミグントウコウイキジムクミアイゴウウサイガイギエンキン)
     住所:〒894-0023 奄美市名瀬永田町17-1奄美自治会館2F

 お問い合わせ先 奄美群島広域事務組合 TEL0997-52-6032

奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金について

平成22年10月20日に奄美群島で発生した豪雨災害の
被災者救済のための義援金口座を下記のとおり
開設しましたのでお知らせします。

  義援金の名称:奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金

  実施主体:奄美群島広域事務組合

  受付期間:平成22年10月28日(木)~平成22年12月31日(金)

  取扱金融機関:鹿児島銀行大島支店

  預金種目:普通預金

  口座番号:1480859

  口座名義:奄美群島広域事務組合豪雨災害義援金
   (アマミグントウコウイキジムクミアイゴウウサイガイギエンキン)
     住所:〒894-0023 奄美市名瀬永田町17-1奄美自治会館2F

 お問い合わせ先 奄美群島広域事務組合 TEL0997-52-6032

コンテンツ配信