| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 29 | 30 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 1 | 2 |
Masumiです。
BSフジのTV番組Table of Dreams 夢の食卓で、奄美大島に移住した人々の
生活と島ならでは食卓風景が放映されます。
◇放送日程◇
2012年5月12日(土)22:30~23:00
【再放送】 2012年5月13日(日) 24:50~25:20
収録時はあいにくの天気でしたが、豪快な宴会風景や普段のお買いものなどが
盛りだくさん。TVスタッフからは「普段の生活を!」ということで、
登場人物も固くなりつつ、普段の生活ぶりを忌憚なく見せているはずです。
移住を考えているみなさんの参考になるかもしれませんよ。
是非、ご覧ください!
放送を逃してしまった/その日は見れない!という方へ
放送日後にインターネットで見ることができます。
GyaO!のサイトにアクセスし、
『夢の食卓』で検索してください。
過去の番組とともに、表示されます。
Masumiです。
本日の夕方に、地元エフエムの、あまみエフエム ディ!に出演します。
トピックは、今、南の島の楽園奄美群島への移住支援サイト ねりやかなやで大募集中の
奄美大島3泊4日 移住体験ツアーです。
出演者は、奄美群島広域事務組合の山下さん、移住体験ツアーのガイドである観光ネットワーク奄美の
水間さん、そして、私です。
本日の夕方フレンドになります。
時間はだいたい18:20~からです。
あまみエフエムの周波数は77.7MHzです。
奄美大島以外にお住まいの方でも、インターネットで聞けますよ。
≪インターネットであまみエフエムを聞くには≫
あまみエフエム ディ!のホームページを開きます。
Masumiです。
昨晩、東京のFM局J-WAVEの「HELLO WORLD」のセカンドライフ特集に
出演いたしました。
なぜ移住したのか、移住生活はどんな感じなのかなどのインタビューです。
お伝えしたことの半分も話せなかったですが・・・
奄美TVさんの番組に出演しました。
2/18に放映された「ほっとけトーク」(1時間番組)で、
「奄美のUIOターン事業の可能性を探る」です。
2010年2月13日に開催された”奄美群島UIOターン促進フォーラム”を
奄美TVさんが収録してくれました。
国土交通省大臣官房審議官 門野秀行氏による主催者挨拶
NPO法人 住んでみたい北海道推進会議総括プロデューサー 大山慎介氏の基調講演では、
北海道ちょっと暮らしのサクセスポイントがわかりますよ。
その後のパネルディスカッションの模様も収録されています。
新年、明けましておめでとうございます。
今年も奄美大島/群島への移住支援、頑張っていきたいと存じますので
皆さま、よろしくお願い申し上げます。
さて、大変遅くなってしまいましたが…、
12月に「かんもーれ あまみ」のWEBサイト立ち上げと
2/13~2/15の移住促進のためのモニターツアー募集開始の
お知らせを奄美TVさんに放映頂いた番組です。
今回は12/10放送の「夕方フレンド」に出演しました。30分の放送です。
奄美のトラさんこと、IUO支援協議会座長の花井恒三さんと一緒です。
アップロードまでの段階ですこぶる手間取り、ブログでの公開が遅れてしまいました。
あまみエフエムのM井さん、早々に音源をいただいたのにすみません。
さて、お話の中身は
「かんもーれ あまみ」http://www.neriyakanaya.jp/emigration/ のサイトオープンと
2/13~15に実施する移住促進プログラムのモニターツアーのご案内です。
放送は26分なのですが、10分単位でしかアップロードできないので
読者の皆さまんは不便ですが3ファイルです。
奄美TVさん http://www.amami-tv.co.jp/ も広報活動にご協力頂いています。この場を借りて、深く御礼申し上げます。
奄美TVは奄美市にあるケーブルテレビ。自主放送もされています。今回の掲載分はこの自主放送枠で11/13に放映して頂きました。
今回の事業には、あまみエフエム ディ!ウェイブさんも協力してくれています。
あまみエフエム ディ!ウェイブ http://www.npo-d.org は、「島ンチュの島ンチュによる島ンチュのための」FM放送です。本来は奄美大島にいないと聞けません。
でも、「この活動を島外にいる人々にも伝えたい」ことにご賛同頂き、インターネットで公開できるようになりました。この場を借りて、深く御礼申し上げます。
今回、公開するのは11月オンエァで、「体験ツアー実施に当たり、島民の皆さんに広く支援活動に関わってもらう公募の募集」の模様です。