奄美大島のメンバー紹介

実際に奄美大島に移住または別荘を持つ実在の人物の人となりの紹介です。

移住支援情報を提供して下さる方々は、奄美大島に移住または別荘を持つ実在の人物ですが、
ボランティアであり「株式会社ねりやかなや」に直接の関与はありません。
プライバシー保護を目的に、個人情報の開示を制限しています。

奄美大島での水中案内人Masa
【 水中案内人 Masa 】 (2009.6更新) 奈良で生まれ育った30代後半の独身男性。
移住歴9年 龍郷町在住
ダイビングショップをやっている、元日本最大の自動車会社の整備士
 プロフィール

プロフィール

1970年、奈良県生まれ。海が大好きだったのも影響してダイビングを通じて奄美大島を知る。
現地のダイビングショップで、住み込みで働きながらダイビング業を勉強する事になり脱サラを決意。
6年前にダイビングサービス ティーダ をオープン。
冬場は海・陸を問わず出来る仕事をこなしながら、夏のシーズンに備えのんびりと過ごす。
 余暇は何して過ごす?

奄美大島での余暇は何して過ごす?

奈良に居た頃は、素潜り(サザエ・アワビ獲り)、呑み歩き・食べ歩き、スキーを少々、パチンコ少々。
学生時代は、中3の頃に興味を持ち始めたオートバイに狂う。事故・転倒を繰り返し、20才の時、骨折(全治40日)。
その頃から四輪の改造に目覚めかける。その後は、素潜り、ダイビング、スキー、お酒 などなど。
奄美大島に来てからは、昼寝と日曜大工と黒糖焼酎。たまに釣り。
 なぜ奄美大島へ?

なぜ奄美大島へ?

ズバリ 成り行きです。ダイビングしながら海でのんびり過ごすため。
 奄美大島を気に入った理由

奄美大島を気に入った理由

海、自然、田舎の生活、温暖な気候。たまたま奄美大島に遊びに来てこの島を知りました。
そのまま成り行きで居付いてしまった。他の島の事は解りません。
奄美大島での水中案内人Masa 奄美大島での水中案内人Masa 奄美大島での水中案内人Masa
シングル移住者
水中案内人MASA
30代後半、ダイビングショップを開く元自動車整備士の男性
あべ船長
サラリーマンから一転、漁師兼船長に。移住暦8年の男性
森の管理人
栃木育ちの50代男性。自然公園の管理人と農業を営む。
KATEN
30代後半の男性。シンプルライフを求めて奄美へ。
KATEN
東京出身の30代、WEB関連の仕事でSOHO(Small Office Home Office)暮らし。
水中案内人 Masaの
ダイビングサービス ティーダです。
モットーは「少人数でゆっくり」と水中案内です。

奄美大島 ダイビングサービス ティーダ


ダイビングサービス ティーダ
TEL&FAX: 0997-62-5311