2013年度に奄美群島5島(奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島)で実施する移住体験ツアー/島暮らし体験プログラムです。

奄美群島UIOターン支援協議会(奄美群島広域事務組合内)

奄美市名瀬永田町18-6  担当:丸山
TEL: 0997-52-6032  FAX: 0997-52-9618

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奄美大島
喜界島
徳之島
沖永良部島
与論島

奄美大島

移住体験ツアー

2014年1月31日(金)〜2月3日(月)
(3泊4日)

参加費:¥39,800

※募集は締切ました※

島暮らし体験プログラム

2013年8月16日(金)〜
2014年1月31日(金)


※募集は締切ました※

移住体験ツアー

※募集は締切ました※

ツアー日程

日程 2014年1月31日(金)〜2014年2月3日(月)
主な行程 1日目 龍郷町(たつごうちょう)散策(オプション)→名瀬のホテル集合・オリエンテーション→瀬戸内町→奄美大島の隣の島、加計呂麻(かけろま)島へ→地元の方たちとの交流会
加計呂麻島の民宿泊

※空港から龍郷町を経由して名瀬の集合場所までの送迎はオプションとなります。オプションを利用しない方は、直接名瀬のホテルまでお越しください。
2日目 加計呂麻島散策、先輩移住者宅訪問→加計呂麻島から奄美大島へ→瀬戸内町久根津(くねつ)集落・油井(ゆい)集落の散策、先輩移住者宅訪問→宇検村の黒糖焼酎工場見学
宇検村湯湾泊
3日目 大和村(やまとそん)今里(いまざと)集落にて先輩移住者宅訪問→奄美野生生物保護センターにて大和村の紹介、先輩移住者紹介→先輩移住者のカフェで昼食→名瀬市街地散策、奄美市の紹介→先輩移住者との交流会
奄美市名瀬泊
4日目 フリータイム
オプション:龍郷町(たつごうちょう)散策→空港
※名瀬から龍郷町を経由して空港までの送迎はオプションとなります。オプションを利用しない方は、ホテルにて解散となります。
※フリータイムの過ごし方は、ご相談ください。
  行程の詳細はこちら
参加費用 \39,800
※島内視察の移動交通費、宿泊代、食事代は含まれますが、奄美大島までの往復旅費は含みません。
※子供料金については、下記取扱旅行代理店にお問い合わせください。
※奄美大島までの旅費は下記取扱旅行代理店がお調べ致しますので、お気軽に問い合わせください。
奄美大島までの賢い行き方はこちら
定員 5組10人(最少催行人数3名)
募集申込
募集締切 2014年1月21日(火)
取扱旅行代理店 奄美ツーリストサービス(里見海運産業株式会社)
鹿児島県奄美市名瀬小浜町17-5
担当:藤ア
TEL: 0997-53-3112 / FAX: 0997-54-1008
E-Mail:fujisaki@satomi-kaiun.co.jp
お問い合わせ 奄美群島UIOターン支援協議会(奄美群島広域事務組合内)
奄美市名瀬永田町18-6  担当:丸山
TEL: 0997-52-6032/FAX: 0997-52-9618

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僕らが皆さんをサポートします

僕が奄美大島を案内します!

水間 忠秀 (みずま ただひで)

47歳のシングル、奄美大島奄美市名瀬朝仁新町に在住。
奄美市笠利町生まれ、名瀬育ち。高校卒業後、一度島を離れ、30過ぎでUターンしました。
平成10年に仲間と観光ネットワーク奄美を立ち上げ、ネット関連の管理とパンフレット作成を担当しながら、奄美大島の一般観光から自然・歴史・民俗まで、なんでもガイドしています。シマ唄(唄・三味線)もやります。

シマの特徴は人と人の関係が近いこと。単に眺めるだけじゃなくて、遠慮せずに声をかけて色んなことを聞いてみましょう。シマ(集落)が異なればシマの雰囲気も違います。一箇所だけで判断せずに、色んなシマで色んな人達と交流して下さい。

連絡先: Twitter:@mizuma


奄美大島の北部でお目にかかるかもしれません!

ジョニー別府 (ジョニー べっぷ)

37歳のダイビング船長。 奄美大島龍郷町芦徳(あしとく)にファミリーで在住。

町内でもIターン者が多く住む芦徳集落の区長をしながら、プチリゾート ネイティブシー 奄美でダイビング船長として働いています。
元々は奄美市名瀬に住んでいましたが、職場に近いことと、趣味のサーフィンが近くで出来ることから、8年前に龍郷町に移り住みました。



奄美大島の南部でお目にかかるかもしれません!

籾山 育代 (もみやま いくよ)

アラフォーの瀬戸内町地域おこし協力隊員。
奄美大島加計呂麻(かけろま)島へシングル移住。
2011年6月に横浜から移住し、現在「地域おこし協力隊」として、加計呂麻島で活動しています。

町役場企画課の主催する「移住体験ツアー」「出会い交流ツアー」の手伝いをしています。ツアー参加者の中でも、積極的な方々からはツアー参加後も連絡をいただき、『引越し業者選びから子供の入学に必要なものなど、移住までの相談を幅広く』、『住民の紹介など移住からの相談をなるべく親身に』を心がけています。

移住希望者への「就農支援センター」への案内、子どものいる方への「加計呂麻島留学制度」の案内、資料送付もしています。また、最近は、ツアー参加者以外に直接相談を受けることも多くなり、集落作業、集落費など後でもめることがあったため、住民も移住者に警戒している集落もあるため、区長さん、住民の方の橋渡しになりたいと思っています。住宅が不足しているので、「貸したいが、空き家バンクに登録するのに抵抗がある」という物件の把握をして、集落の人が紹介・面接して安心した移住者を受け入れる形をすすめています。

寺本 薫子 (てらもと かおる)

1955年生まれのIターンガイド。
加計呂麻島の諸鈍(しょどん)集落に夫婦で在住。

父の仕事の都合で、東京と秋田、青森等で育ちました。

東京で仕事をしていた頃、友人に誘われて遊びに来た加計呂麻島の見事な海中の風景、豊かな獲物、温かい人情に魅せられ、通うだけでは飽き足らず移住しました。

移住後にこの島の民俗、自然、文化などの計り知れない奥深さに触れ、その感動を伝えたくて、2004年から加計呂麻島ガイドを始め、今日に至っています。2005年に年下の島人と縁あって結婚しました。結婚が遅かったこともあり、子供はいなくて二人暮らし。家を買ったのを機会に、ポチという雑種犬を飼い始めました。義母は近所で一人暮らしをしています。

加計呂麻島のガイドを仕事にしていますので、観光を兼ねたい、地元に住んでいる体験話などを聞きながら回りたいという場合は、ガイド料を頂くことになりますが、お役に立てるかと思います。

ご自分でレンタカーやバスを使って加計呂麻島を回りたい方は、この林道は通れますか、所要時間はどれくらいですか等、遠慮なくご相談下さい。
瀬戸内町に登録された空家を回る場合は、瀬戸内町企画課に直接ご相談頂くのがいいでしょう。

ブログ:奄美・加計呂麻島なんでもありブログ

連絡先:ktera@orange.ocn.ne.jp
TEL/FAX:0997-76-0419
携帯電話:080-5247-4425


太田 美乃里 (おおた みのり)

3人の子供がいるファミリーで、ダイビングショップ経営。瀬戸内町久根津(くねつ)在住。

平成8年にペンション、ダイビングショップのたちあげスタッフとして、奄美大島南部嘉鉄に移住しました。当時はIターン者がほとんどいませんでした。

平成10年に結婚、11年にアクアダイブコホロを立ち上げました。
半年ほど古仁屋に住んでいましたが、田舎暮らしにあこがれていたので、友達の住む久根津に住まいを移しました。
古い民家を自分たち流に手直しして住んでいます。

三人の子供たちのうち二人は小規模校で学び、島の文化に触れあいながらくらしています。

旦那さんはダイビングのインストラクターを22年、私は17年しています。
でも、私はダイビング一辺倒ではなく、フードコーディーネーター、食育指導士として、島の食材を使ったお料理、パン、オヤツづくりを通して、小中学校や地域などで講師をしたり、教室をしたりしながら、島の良さを伝えています。
これからも島内、島外のみなさんに島を伝える架け橋になれればと思っています。

連絡先:アクアダイブコホロ 奄美大島
〒894-1746鹿児島県大島郡瀬戸内町久根津53
TEL&FAX 0997−72−4969
kohollo@po2.synapse.ne.jp


時空人 (じくうじん)

50歳のカップルで、奄美大島瀬戸内町嘉鉄(かてつ)在住。
生まれも育ちも東京、そんな都会育ちの二人が都会の喧騒から逃れるために、10年前に奄美大島に移住決意、3ヵ月後には奄美に移り住んでいました。かなり無茶な移住でしたが、移住希望者には 私たちの経験をお伝えしたいと思います。 奄美大島南部への移住をご相談ください。
自らの経験を元に移住希望者の立場でアドバイスいたします。

連絡先:yoshiyuki@somethinggreat-japan.com


白井 綾 (しらい あや)

30代シングルの保育士。新潟県長岡市生まれ、宇検村(うけんそん)在住。

大学卒業後、新潟で保育士として働いていましたが、30歳の頃に海外青年協力隊員としてアフリカへ。

2年の任期を経て、再び新潟の支援センターにて働いていましたが、南の島の生活に憧れを抱いていました。運よく移住体験ツアーに参加することが出来、トントン拍子で家と職場が決まり、移住。

現在、村内の保育所で働いています。親戚も友だちもいない所からの出発でしたが、移住体験ツアーで多くの方を紹介して頂いたり、またこちらで出来た友だちなど…そんなご縁を大切にしながら生活しています。

優しい近所のお婆には甘えてばかりいます。夕陽きれいな焼内湾。そして、まだまだ珊瑚の綺麗な海、そして宇検村が大好きな宇検村民。その団結力には、驚かされます。ですが、集落行事など私のようなシングルは、エイっと勇気を出さないとなかなか出にくい部分もあるのが現実です。どんどん出て行き、村の人に交わっていくことが慣れていく近道ではないかと思います。


奄美大島の西部でお目にかかるかもしれません!

宮本 聖平 (みやもと しょうへい)

小学3年生の娘がいる30代後半のファミリー。大和村(やまとそん)在住。

2011年4月に、兵庫県から奄美大島の大和村に移住。
兵庫県では薬品製造会社に勤務していましたが、島に相応しい仕事がしたくて、現在は奄美マングースバスターズのメンバーになりました。

島に住んでから思うことは、一年を通じて「かなり忙しい」ということ。行事やイベントが盛りだくさんなので、参加して楽しむことが大事だと思っています。
移住を決める前に、2010年2月実施の2泊3日の奄美大島移住体験ツアーに参加しました。

初めて奄美大島に来た時は単なる観光になってしまったから、ツアーに参加して役場やハローワークなど回るべきところを回らなくてはと思ったのがきっかけです。

ツアー中に出会うに人々は、ツアー後の移住活動でもきっと協力してもらえるはずです。知りたい事は、何でも率直に質問したらいいと思います。


大町 博之 (おおまち ひろゆき)

大島郡大和村出身の64歳。大和村在住。

大和村役場を退職後、大和村自然保護推進員に任命され、自然保護活動やパトロールなどで一日の大半を山中で過ごしています。
面倒見のよい性格から観光ガイドの依頼も多く、観光ツアーや自然学習ツアーなどをボランティアで引き受けています。
陽気な語り口と愛くるしい笑顔でご案内する大町さんのツアーは奄美大島の自然や文化を満喫すること間違いなしでしょう。

《参加者へのメッセージ》
まずはお気軽に奄美渡島へおこしください。
住民や先輩移住者と語り合うなかで島の良さや移住への仮題を見つけることができると思いますよ。


小田島 文顕 (おだじま ふみあき)

3歳児の娘がいる30代ファミリー。大和村国直(くになお)在住。

2012年1月の移住ツアーに家族3人で参加し、同年8月から大和村国直で暮らしています。

国直の住宅を見に行った時は、有名な福木トンネルの開花時期でした。木漏れ日に舞う可憐な花が印象的でした。大きく悠々と飛ぶ蝶、つやつやと美しい虫、がさごそ音をたてて浜に繰り出す丘ヤドカリ等、静かな海岸に沈む美しい夕日に(一杯やりに?!)自然と集まる仕事を終えた皆さんの笑顔、見守られながら遊ぶこどもたち。子育てをするにあたり、この生命力いっぱいの風景が娘の原風景となること、家族で自然な時間の流れの中で営む生活のイメージが沸き国直に住む事を決めました。

島暮らし初心者の私たちにも、集落の皆さんはとても親切に接してくれます。また、中高生をはじめとして、村のみなさんで子どもを見守るという素晴らしい習慣があり、子育てしていて安心感があります。集落行事でテキパキと働く大人の姿や、舟漕ぎ、運動会などで頑張る両親や近所のみなさんの姿を見て育つ事はとても良い事だと感じています。

仕事場が名瀬なので、毎日車で30分の通勤ですが、緑の良い匂いのなか、朝、夕の山道からの美しい海を眺め家族で話す時間はとても良いものです。仕事が創作に関する事なので、良い空気と食べ物、景色、子どもがのびのびと健やかに過ごせる環境が、仕事に良い影響を与えています。

国直はウミガメの上陸数の多さでも有名で、夏の産卵&孵化の時期に毎年訪れるリピーターの方も多いので、移住をお考えの方もそうでない方も、是非滞在して人と自然と触れ合って頂けたらと思います。

Atelier裏庭
奄美市名瀬港町5-26  マルサンビル1F #112(洋菓子店シューベル、もしくは前田紬横の入口より、1F通路奥)
open:火-金10:00-17:00, 土&祝12:00-18:00、close: 日&月

※作業場であり、また企画展示スペース、アートに関するワークショップの開催もしております。仕事の関係やワークショップでお話しできない場合もありますので、事前にメール、メッセージでご確認頂けたら幸いです。

連絡先:atelieruraniwa@gmail.com
Twitter@GAtelieruraniwa


奄美大島の真ん中でお目にかかるかもしれません!

原 英之 (はら ひでゆき)

1974年生まれのIターンシングル、奄美市住用町に在住。

神奈川県の茅ヶ崎市生まれ。東海大学の海洋学部を卒業し、しばらく潜水士として全国の海を潜っていました。その後、ダイビングのインストラクターとして沖縄の小さな島に移住しました。

幾つかの島を経て、奄美大島へ。今は、島では唯一のマングローブの中をカヌーとダイビングが出来る、ダイビング&カヌー珊瑚茶屋を経営しています。
その傍ら、漁協の正組合員として、漁師の顔も持っています。
基本的に海にいることが多いので、エラが生えてこないかだけが心配です。


連絡先:鹿児島 奄美市 住用町 西仲間339
TEL:0997-56-3020

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これまでのツアー参加者の皆さんの声

  • どの人の話も参考になりました。先輩移住者の島暮らしを楽しんでいる姿が印象に残りました。
    (50代の女性)
  • 住まいが見れたのが良かった。
    (50代の女性)
  • マングースバスターズなど奄美ならではの仕事はやはり来た甲斐がある!と思います。また、食べていく分ぐらいは何とかなりそうと言う感じは伝わりました。交流会やお祭りに参加できたのも良かったです。
    (50代の女性)
  • Iターンの方たちと会えたり、お宅訪問できたのも凄く良かったです。いろいろなイメージが出来ました。本格的に移住を考えるに当たっては、とてもよいツアーだったと思います。
    (20代の女性)
  • お酒を酌み交わしながら、地元の方、Iターンの方を交えて、地元の方々と直接、地元の課題やIターンへの希望などが聞けて良かった。いろんな人の生活スタイルが見れた。
    (30代の男性)
  • 移住体験者の生の声を聞けたことがよかった。
    (20代の男性)
  • 悪い部分の話を聞いたのは良かったです。
    (50代の女性)

2012年度移住体験ツアーはこちら


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島暮らし体験プログラム

※募集は締切ました※

『島暮らし体験プログラム』とは

島でできること/できないこと、都会との暮らし方の違い、島特有の暮らし方などを、移住を検討している段階で知って頂くためのプログラムです。
出来るだけ多くの地元民と会って話してみてくださいね。

開催期間:2013年8月16日(金)〜2014年1月31日(金)

※プログラムメニューによっては、開催日時が制限されます。
※天候等によっては、中止になる場合があります。

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島暮らし体験プログラムメニュー

基本コース

奄美大島の島暮らし体験プログラムには、8つのメニューがあります。


メニュー 参加費
(一組当たり)
1 先輩移住者と話したい・先輩移住者宅を訪問したい
島暮らしの感想を聞いたり、移住者向け住宅の住まい見学ができます。
※申込時点で日程調整するため、ご希望に沿えない場合があります。
\500
2 集落区長・集落民から集落諸事情について聞いてみたい
集落の特徴、集落行事・活動や字費(自治会費のこと)などの説明が聞けます。
※申込時点で日程調整するため、ご希望に沿えない場合があります。
\500
3 移住担当者と話をしてみたい
役場の移住担当者が学校や病院、町の概要などを説明します。
※土日祝日を除く。
無料
4 地元民に集落散策をガイドしてもらいたい
※申込時点で日程調整するため、ご希望に沿えない場合があります。
\500
5 小学校、保育園を案内してもらいたい
※申込時点で日程調整するため、ご希望に沿えない場合があります。
※土日祝日を除く。
無料
6 島んちゅと話をしたい
※申込時点で日程調整するため、ご希望に沿えない場合があります。
\500
7 伝統行事/集落行事に参加したい
※ご希望の日程に行事が開催されていない場合もあります。
\500
伝統行事の場合は
\500+寄付
8 空き家物件を見たい
※空き物件をご紹介できない場合があります。
無料

※No.7伝統行事への寄付:行事の際に集落では食事や飲み物を用意するため、一組当たり3,000円程度の寄付をご用意ください。

申込フォームに記載された滞在日程や滞在場所に合わせて、奄美大島UIO協議会事務局が開催地等を検討します。
開催場所を指定したい場合は、申込フォームのコメント欄にその旨をご記載ください。なお、日程によっては、ご希望に添えない場合がありますこと、予めご了承ください。
内容をご確認の上、下記の「申込はこちらボタン」からお申込みください。



オプションメニュー

上記の他に下記のオプションメニューがあります。
奄美大島UIO協議会事務局でアレンジ等を行いません。各オプションの問い合わせ先に直接、お申込ください。


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農業を体験してみたい、農家と話をしたい!
プロのガイドさんにシマを案内してもらいたい!
奄美市をじっくり見てみたい!
瀬戸内町をじっくり見てみたい!
宇検村をじっくり見てみたい!
大和村をじっくり見てみたい!
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農業を体験してみたい、農家と話をしたい!

● 農産物直売所『ゆてぃもれ』が奄美大島全域をサポートします

「ゆてぃもれ」とは、奄美大島の言葉で「寄ってらっしゃい」の意味。
農業体験ツアーや地産地消のお野菜レストランも展開中。
農業体験や先輩移住者の農家も紹介します。
参加費や詳細の内容は、下記連絡先に直接、お問い合わせください。

連絡先:
「ゆてぃもれ」 代表 加藤清満
〒894-0044 奄美市名瀬浜里町167
TEL0997-54-1108(FAX兼)

● 瀬戸内町内の農家(無料)

奄美大島南部の瀬戸内町役場が、町内の農家を紹介します。
連絡先:
奄美・田舎暮らし支援センター(瀬戸内町役場企画課 企画開発係)
担当: 森・太原
TEL 0997-72-1112(直通)
FAX 0997-72-1120
Mail: kikaku@amami-setouchi.org

プロのガイドさんにシマを案内してもらいたい!

● 奄美大島の移住体験ツアーガイドの水間忠秀さん

奄美大島エコガイドツアー連絡協議会に登録され、ガイド歴10年以上の経験を持ち、また奄美大島の移住体験ツアーのガイドも担当しています。



連絡先:
TEL/FAX:0997-54-4991
Mail: http://www.amami.com/msg のフォームをご利用ください。

● 加計呂麻島在住の寺本薫子さん

奄美大島エコガイドツアー連絡協議会登録ガイド。詳しくは、奄美・加計呂麻島なんでもありブログをご覧ください。
連絡先:
TEL/FAX:0997-76-0419
携帯電話:080-5247-4425
Mail: ktera@orange.ocn.ne.jp

奄美市をじっくり見てみたい!

● NPO法人すみようヤムラランド(要参加費)

奄美大島中央の住用町で、自然や文化を体験できます。
料金等は、各URLからご覧ください。

連絡先:
NPO法人すみようヤムラランド事務局(奄美市住用総合支所産業建設課内)
担当:桑野
電話:0997-69-2111(内線2311)

瀬戸内町をじっくり見てみたい!

● 織工養成所見学(無料)

奄美大島南部の瀬戸内町役場が、大島紬の織工養成所を紹介します。
平日9:00〜17:00
連絡先:
奄美・田舎暮らし支援センター(瀬戸内町役場企画課 企画開発係)
担当: 森・太原
TEL 0997-72-1112(直通)
FAX 0997-72-1120
Mail: kikaku@amami-setouchi.org

● 営農支援センター見学(無料)

奄美大島南部の瀬戸内町役場が、営農支援センターを紹介します。
平日9:00〜17:00
連絡先:
奄美・田舎暮らし支援センター(瀬戸内町役場企画課 企画開発係)
担当: 森・太原
TEL 0997-72-1112(直通)
FAX 0997-72-1120
Mail: kikaku@amami-setouchi.org

● 黒糖づくり見学(参加費:1,000円/一人)

奄美大島南部の瀬戸内町役場が、製糖工場を紹介します。
時期によって見学できる日程・時間に制限がありますので、見学希望の際にご確認ください。
製糖工場は奄美大島の隣の島、加計呂麻(かけろま)島にあります。参加費とは別途、加計呂麻島までの往復のフェリー代が必要です。
加計呂麻島までの行き方はこちら

連絡先:
奄美・田舎暮らし支援センター(瀬戸内町役場企画課 企画開発係)
担当: 森・太原
TEL 0997-72-1112(直通)
FAX 0997-72-1120
Mail: kikaku@amami-setouchi.org


宇検村をじっくり見てみたい!

シマ時間体験センター

案内人がじっくり宇検村を紹介します。下記のメニューのなかからお好きなものをお選びください。
料金は「基本料金」+「体験料」×参加人数 となります。

No. 体験メニュー 内容 基本料金 体験料
1 史跡めぐり体験 宇検村の歴史を訪ねる 1名〜3名:1万円
4名〜6名:2万円
6名以上:3万円
2,000円
2 農作業体験 旬の農作業の収穫 3,000円
3 黒糖づくり体験 サトウキビの収穫から黒糖づくり(冬期のみ) 2,000円
4 湯湾岳の自然体験 湯湾岳の動植物を観察しながらの登山 2,000円
5 焼酎工場見学 黒糖焼酎製造を見学し、オリジナルラベルを作る 2,000円
6 川遊び体験 手長エビや川ガニを捕獲し、川辺で調理する 2,500円
7 ナイトツアー 星空観察やクロウサギの探索をする 2,500円
8 待ち網漁体験 昔ながらの漁法にて漁を体験する。大物も・・・ 3,000円
9 豊年祭・八月踊り体験 豊年祭・八月踊りに参加して地域住民と触れ合う
(期間限定)
3,000円
10 クラフト体験 ナリ笛、紙漉き、さんごのかけらや流木での製作 2,000円
11 海遊び体験 海釣りやシーカヤックの体験 3,000円〜

お問い合わせ・申し込み先
「宇検村シマ時間体験センター」(宇検村役場 建設経済課内)
〒894-3392 鹿児島県大島郡宇検村湯湾915
電 話 : 0997-67-2211(代表)
FAX : 0997-67-2261
Mail:taiken@uken.net

大和村をじっくり見てみたい!

ナイトツアーで奄美フォレストポリス周辺の自然をもっと堪能してみませんか?

アマミノクロウサギは、この地球上に奄美大島と徳之島だけに存在する固有種で、特別天然記念物です。約500万年前から生き続ける「生きた化石」と呼ばれ、人間で言えば人と猿が分かれたアウストラロビテクスが誕生した時代です。
奄美フォレストポリス職員が夜の湯湾岳周辺をご案内致します。

お問い合わせ・申し込み先
奄美フォレストポリス(大和村の村営森林公園・キャンプ場)
電話 0997-58-3166
※ご予約は前日までにお電話でお願いします。時間や内容についての詳細は時期により異なりますので、 事前の電話確認をお願い致します。

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申込方法

島暮らし体験プログラムの申込は以下の流れになっています。

希望のメニュー等を申込フォームに記入し、送信してください

※オプションメニューを除く。

奄美大島UIO協議会事務局から、受付確認メールが届きます
申込のあった時点で、アレンジ致します。
直前での申込の場合、ご希望に添えないことがあります。
各メニューの開催者/受付者からメールが届きます
キャンセルや予定変更等は、各メニューの受付者にご連絡ください。
各メニューの受付者は、受付確認メール内に記載されます。
来島、島暮らし体験プログラム参加
参加費は現地でお支払いください。


奄美大島までのチケットや宿泊先の予約は、各自、行って下さい。
奄美大島までの賢い行き方はこちら


なお、移住体験ツアー取扱旅行代理店でも、チケット手配や宿泊予約ができます。

移住体験ツアー取扱旅行代理店

奄美ツーリストサービス(里見海運産業株式会社)

鹿児島県奄美市名瀬小浜町17-5
担当:藤ア
TEL: 0997-53-3112 / FAX: 0997-54-1008
E-Mail:fujisaki@satomi-kaiun.co.jp

2012年度移住支援プログラムはこちら