徳之島

warning: Creating default object from empty value in /home/users/2/emotion03-admin/web/neriyakanaya/blog/modules/taxonomy/taxonomy.pages.inc on line 34.

新担当の紹介及び今週のイベント告知について(伊仙町)

 皆さん、こんにちは。
 4月より移住支援担当になりました伊仙町企画課の森です。
 3月まで奄美群島広域事務組合でお世話になり、群島各市町村
担当の皆さんに、このブログへの投稿をお願いしていましたが、
今後は投稿する立場として携わります。

 さて、早速ですが、今週のイベント告知をさせていただきます。
 来たる4月7日(土)午後1時30分より伊仙町犬田布岬にて、
第45回 戦艦大和を旗艦とする特攻艦隊戦没将士 慰霊祭を執り
行います。(添付・ポスターのとおり)
 当日は100名ほどの参加を予定していて、戦没時刻の14:23
に黙祷をして、その後遺族や参列者あいさつを行い、参列者の皆様
で献花を捧げます。
 戦没者の御冥福を祈り未来永劫に語り継ぐと共に平和を願う祈念
日にするため、毎年この日に慰霊祭を行っていきます。

沖縄から沖永良部島、徳之島へ行こう!

Masumiです。

沖縄・那覇~沖永良部島~徳之島路線を運航している第一航空
(本社:大阪)が、早割キャンペーンを実施しているようです。

通常、那覇~徳之島が¥20,000.-のところを¥15,000.-に、
那覇~沖永良部島が¥17,000.-を¥12,800.-、
沖永良部島~徳之島が¥¥6,500.-を¥4,500.-に
割引設定しています。

奄美群島をぐるっと回ってみる、いい機会になるかもしれませんね。
詳しいことは↓まで。
http://dai1air.com/ah_top.html

(出所:奄美新聞 2012/3/9)

伊仙町の移住支援コーディネーターの”武島すみ子”です

伊仙町のコーディネーターを紹介します。②
~芭蕉布の機織りを子どもたちに伝承 武島すみ子~

生まれは伊仙町で、第二の人生を故郷で過ごしたくて40数年ぶりに島へ
帰ってきました。

人・自然・農業が大好きで、主人と農業をしながらゆっくりと島時間につかっています。

芭蕉布の体験教室では、芭蕉の木から採れる糸繊維を利用して、
短時間で作る世界で一つしかないコースター作りは、子ども達にも人気です。

町の芭蕉布伝承研究会に所属、自宅に機織り機4台を設置し
伊仙町の観光力アップにも繋がるよう芭蕉布を織り続けています。
皆さんも、自分だけのオリジナルコースターを作ってみませんか?

天城町のコーディネーター紹介

こんにちは、徳之島の富山 和美(とみやま かずみ)です。

アポロ11号が月面着陸に成功した年でもある栄光(!?)の1969年生まれです。

就職で東京に約5年、ワーキングホリデービザでカナダに約1年、
福岡の旅行会社で約12年と各地を転々としておりましたが、
実家の事情といつかは徳之島で民宿を経営したいというかねて
からの夢を抱え、約3年前に福岡から帰省してまいりました。

島では福岡で勤務していた旅行会社と提携しながら旅行業やガイド業、
頼まれれば農業や事務業などのお手伝いにも行く何でも屋として
日々動き回っております。

帰省してまず思ったことは、徳之島に生まれ、高校を卒業するまで
徳之島で生活していたにも関わらず、島独特の風土や文化を
あまり意識せずに過ごしてきたということ。

まず一つ目は自然の多様さです。
徳之島は海・山・川・鍾乳洞など琉球弧の自然が凝縮されており、
その自然の中で奄美のクロウサギなどに代表される固有種が
昔の姿のまま今なお息づいています。

南国といえば海。と連想される方も多いかと思いますが、
徳之島ではさまざまな自然の姿を楽しむ事ができるんですよ。

そして徳之島といえば・・・。

奄美群島では徳之島だけにしかない闘牛文化は徳之島最大の特徴です。
何故に徳之島にだけ闘牛文化が定着したのか?

伊仙町の移住支援コーディネーターの”竹田初枝”です

伊仙町のコーディネーターを紹介します。①
~民泊をされている竹田初枝さん~

はじまっています! 伊仙町の民泊グリーン・ツールズム
田舎暮らし・島暮らしをしませんか?

グリーン・ツーリズムとは?
「農村・山村・漁村に滞在しながら優れた自然・文化・人々
との交流を楽しむこと」を言います。

従来の観光旅行とは、ひと味違った心身のリフレッシュや
学びがあります。
現在、伊仙町の受け入れの民宿を紹介します。

○民宿 大野家   島のおかあさん
          たくさんの新鮮な野菜が収穫できます。

○民宿 果実畑   南国フルーツ満喫ツァー
          南国の太陽をいっぱいあびた味の
          濃厚なフルーツが堪能できます。

○民宿 幸ちゃん家 「ありさ号」で夕日満喫
           クルージング海上のとっておきの
           特等席で海に沈む夕日を独り占め
           できます。

他にも、面白い体験が沢山出来、今までグリーンツーリズム
を経験した皆さんから、喜びと感動が届いています。
縁あって出会った皆さんとの繋がりを大切にしながら、
徳之島にいらして少しでも”徳”をするような体験活動を
今後も取り入れたいと思います。

ゆてぃもーれ! 長寿と子宝の町伊仙町へ

平成24年新春闘牛大会日程について

徳之島の徳之島町からです。

平成24年新春闘牛大会日程についてお知らせします。

○平成3年生成人記念闘牛大会~成人杯・前田村清杯Wタイトルマッチ~
日 時:平成24年1月1日(日)午後2時開始
場 所:伊藤観光ドーム(徳之島町亀津)
主 催:平成3年生成人生一同
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

○第3回全島中量級・ミニ軽量級優勝旗争奪戦徳之島町大会
日 時:平成24年1月2日(月)午前10時開始
場 所:伊藤観光ドーム(徳之島町亀津)
主 催:徳之島町闘牛協会
後 援:徳之島闘牛連合会
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

○第3回全島一・軽量優勝旗争奪戦平土野大会
日 時:平成24年1月3日(火)午前10時開始
場 所:平土野闘牛場(天城町平土野)
主 催:天城町闘牛協会
後 援:徳之島闘牛連合会
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

○(新春)全島若手オールスター闘牛大会
日 時:平成24年1月4日(水)午前10時開始
場 所:伊藤観光ドーム(徳之島町亀津)
主 催:大進グループ
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

徳之島の移住支援コ-ディネ-タ-について②

徳之島町役場の瀬川です。

本町の移住支援コ-ディネ-タ-を紹介します。

※西田 裕二 プロフィ-ル
・住 所: 徳之島町亀津
・家族構成: ファミリ-
・年 齢: (54歳)
・現在の職業: ホテル、タクシ-、不動産、居酒屋等の代表者・行政書士・2級建築施行管 理技士・宅建主任者
 商工会、観光協会、JC、ライオンズの役員を経験し、現在徳之島掃除を学ぶ会事務局長 として頑張っております。
 徳之島の人口減少化を危惧し、島内への移住者支援センタ-を企画中であります。
・相談領域/支援範囲
   本来的に楽天家であり、ノミケ-ションを大事にしている。
   事業が不動産を手掛けていることから街の様子相談屋を目指しています。
   徳之島の来島者への不動産全般のご相談を受け定住実績があります。

今後も移住支援活動にご協力よろしくお願い致します。(^^)

年末年始のイベント情報について

早いもので、今年も残りわずかとなり、
気温もやっと冬らしく肌寒くなってきました。
体調管理には充分気を付けて年末を乗り切りたいと思います。
忘年会シーズンでもありますし暴飲、暴食などしないよう
皆さんも体調管理には充分気を付けてください。

天城町の年末のイベント情報をお知らせします。

第2回マチャラ市
日時:平成23年12月25日(日)午前10時~
場所:天城町松原漁港
マチャラ市マチャラ市

平成3年生成人記念闘牛大会~成人杯・前田村杯タイトルマッチ
日 時:平成24年1月1日(日)午後2時~
場 所:伊藤観光ドーム(徳之島町亀津)
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

第3回全島中量級・ミニ軽量級優勝旗争奪戦大会(仮称)
日 時:平成24年1月2日(月)午前10時~
場 所:伊藤観光ドーム闘牛場(徳之島町亀津)
入場料:大人3,000円(高校生)、小人1,000円(中学生)、小学生以下無料

徳之島町の移住支援コーディネーターについて①

初めまして、徳之島町の遠藤智(えんどう さとし)です。

徳之島町亀津の通称“アガリンバリ”と呼ばれる、
徳之島一(?)の夜の飲食街に住んでいます。
夜な夜な、通りに響くカラオケの歌声と喧騒をBGMに、PCに向かっています。

出身は宮城県の気仙沼市。大学から東京に進学し、
「教員になって帰ってこい!」という親の希望で教員免許を取りながら、
IT関連の民間企業に就職しました。

バブル全盛期で心の癒しを求めていた頃に出会ったのが現在の家内で、
“徳之島”の「と」の字も知らない南の島で暮らすことになりました。
石橋を叩いても渡らないほど慎重な私が、何故?島への移住を決めたのか
未だに不明です。

島暮らしは平成5年からで、あっという間に18年が経過しました。
私自身、何の先入観も持たずに来たので、あるがままを受け入れ、
身の回りに起きる状況に対応してきたからかも知れませんが、
来るまでは、予想もしなかった人生を送っています…^_^;

暮らすまで知らなかった島の魅力を知ってもらいたいと
WebSiteを開設して13年が経ち、島暮らしを考える方から
アドバイスを求められることもあります。

Iターンに関して、頑張っている人もいれば、それぞれの事情で
去って行った人たちも見ています。

秋の行事について

10月の行事予定について・・・・大まかにお知らせします。

10/2  第1日曜日は全島の小学校運動会

10/9  3ヶ町民体育祭(徳之島町は第52回目の大会となります。)

10/10 全島若手花形闘牛大会(伊仙町目手久闘牛場)午前10時~

10/14 徳之島町小学校陸上記録大会 午後1時~

10/15 全島一・軽量級優勝旗争奪闘牛大会(天城町松原闘牛場)

10/19~23 博物館展示(徳之島町生涯学習センタ-)

10/21 星空観察会18:30~20:00(天城町中央公民館)

10/22 自然観察会3:00~14:30 (喜念海岸)
       自然に関する講演会15:00~17:00 (伊仙中央公民館)開催されます。
めったに観られないですので・・ぜひ親子で参加して、ご覧になってください!

10/30 3ヶ町で総合防災訓練が行われます。

 今回、3月11日に起きました東北地方の地震津波による被害などを教訓としまして
徳之島3ヶ町でも住民一帯となった防災訓練が実施されます。

秋祭り・秋の行事について

秋祭り

毎年行われている徳之島町尾母集落での豊年祈願祭(秋ムチ)が、
今年は9月24日(土)に行われました。

午後7時すぎ~氏神のノロを祀る溝川神社に青年団や子供たちが集まり、
「イッサンポ-」と呼ばれる案山子を先頭にたいまつを掲げて「ムチタボレ」の唄を歌いながら出発します。

1年間に新築した家々を太鼓を打ち鳴らしながら踊って各家庭の繁栄を祈願する行事でもあります。
ここ数年新しく赴任して来た先生方のお家もまわるようになっています。

尾母の秋ムチ尾母の秋ムチ

秋ムチ: 今年は残念ながら行事に参加できず、昨年の写真を掲載しております。秋ムチ: 今年は残念ながら行事に参加できず、昨年の写真を掲載しております。

天城町町制施行50周年記念式典・祝賀会

天城町町制施行50周年記念式典及び祝賀会が下記により開催されます。

平成23年10月15日(土)

式典:午後2時より 場所:天城町B&G海洋センター

祝賀会:午後4時45分より 場所:すぱーく天城

式典では、国土交通省国土政策局特別地域振興官、安栖宏隆氏によります記念講演があります。
祝賀会では、城南海さんの里帰りライブ及び民謡日本一の共演などの余興も用意しています。
※祝賀会は祝宴券(千円)のない方は入場できません。

全島一・軽量級優勝旗争奪戦 闘牛大会が下記により開催されます。
平成23年10月16日(日)午前10時より
場所:松原闘牛場天城町町制施行50周年記念ポスター天城町町制施行50周年記念ポスター

奄美群島のお盆行事紹介(徳之島町)

 今回のお題、奄美群島のお盆行事紹介について、徳之島町より情報提供がありました。

① 七夕とお盆は、東京では全くの別物だった。
   それぞれの地域でやり方、考え方が違うと思いますが、七夕を上げることによって、神様がお盆前に天から舞い降りて来ると言う事で
   新の7月7日ではなく、旧の月に合わして行っております。

②  東京では「提灯」で迎えに行かない。
   徳之島でも提灯を下げて迎えにいっていた記憶が定かではないですが・・・・
   昔は、新盆(ミィボン)のところは、亡くなってすぐですので、道に迷ってはいけないということで、提灯を灯してお伴すると聞きました。
   今では、簡素化されていて、ただ墓に迎えにいっているだけだと思います。
   墓に迎えに行ったら寄り道せずに・・・とは言われたものです。

③ なすの牛ときゅうりの馬が、奄美にはいない。
   徳之島でもないです。
   昔はあったかもしれませんね
   今では、ほとんど簡素化されて昔の風習が無くなって行っているように思えます。

   お盆のしきたりは宗派や地域によって異なりますが・・
   我が家でも仏壇の中にある位牌を取り出して、ご先祖さまの霊を迎える盆棚を設置して、位牌を安置し、お供え物をします。
   その傍には、提灯を立てて、常に灯りをともしておきます。

徳之島町どんどん祭り

徳之島町どんどん祭り,7月31日のサ-フインを皮切りにスタ-ト!
天気は良好・・波良好・・・サ-フインには最高のコンディションでした。
心ウキウキ・波ノリノリ・・・島の暑さも忘れるくらいに,皆さん波しぶきを浴びながら楽しんでました。
皆さんもぜひ来年こそは,挑戦してみませんか(^^)

サ-フイン大会サ-フイン大会

サ-フイン大会サ-フイン大会

サ-フイン大会サ-フイン大会

参加した皆さん,真っ黒に日焼けした顔が印象的でした。

「2011 伊仙町ほーらい祭りIN犬田布岬」の開催について

伊仙町ほーらい祭りの開催についてお知らせをいたします。

第25回「2011 伊仙町ほーらい祭りIN犬田布岬」
8月7日(日)、犬田布岬をメイン会場に開催されます。

伊仙町では来年1月に町制施行50周年を迎えます。
この節目の年を機に祭りの名称も「ほーらい祭り」と
改称し、夜空を彩る大花火大会、レーザーショー
アンパンマンショー、歌謡ショーそしてお楽しみ
抽選会等、盛りだくさんの内容で皆さんをお待ちして
おります。

ご家族ご近所お誘いあわせのうえ、ご来場下さい。

徳之島町の夏祭りご案内

徳之島町企画課 瀬川です。
今年は、台風の当たり年かもしれません!
台風6号の直撃は免れたもののこれから更なる台風への万全対策が必要である。
また農家の皆さんは、熱中症対策にも心がけてください。

(第30回)徳之島町どんどん祭り日程 7/31~8/27
7/31・・・・サ-フィン  10:00~ (花徳浜)
8/14・・・・相撲大会  10:00~ (亀津相撲場)
8/14・・・・パレ-ド・演芸・花火  17:00~ (亀津内)
8/21・・・・ハレ-舟大会 9:00~ (山漁港)
8/21・・・・ビ-チバレ- 9:00~ (花徳浜)
8/27・・・・ゲ-トボ-ル 9:00~ (亀津児童公園)

今年もたくさんのご来場をお待ちしております。

イベントのお知らせ&ゆるキャラ募集!

奄美地方はそろそろ梅雨があけそうですね!
天城町からのお知らせです。

「2011チャレンジKIDS徳之島大会」が下記のとおり開催されます。

内容は小中学生のミニトライアスロン大会です。
平成23年7月2日(土)午前10時スタート
詳しくは↓↓↓
http://www.yui-amagi.com/modules/pico/index.php?content_id=360

「第24回トライアスロンIN徳之島大会」が下記のとおり開催されます。
平成23年7月3日(日)午前8時スタート
詳しくは↓↓↓
http://www.yui-amagi.com/modules/pico/index.php?cat_id=119

トライアスロントライアスロン

平成23年度、町制施行50周年を迎えるにあたり「天城町」の観光振興を目的に、
皆さんに愛される観光イメージキャラクター(ゆるキャラ)のデザインを募集します。
詳しい募集要項等は↓↓↓

「東日本大震災」被災者支援の町での現段階状況について

 お疲れ様です。
 被災者支援の伊仙町での現段階の
 報告をします。

Q 避難された方がどのくらいいたのか?

A 正式な避難者はいませんが、東京から
  祖父母宅に子どもが2名短期間の滞在。

  
Q 自冶体として被災地や被災された方に 
  どういった支援をしたか?

A 義援金の他、物資面ではジャガイモ
  タンカン・黒糖を送りました。
  又医師の資格を持つ町長がボランテァ
  として現地で支援活動を行いました。

  現在のところ被災者の方からの問い
  合わせ等はございませんが、町として
  できる限りの支援はしていきたいと
  考えています。
  
  
  
 
  

伊仙町から空き家情報について

 伊仙町役場から「住宅・空き家情報」です

 集落の駐在員さんと連携し、「空き家」調査をしました
 結果、町内の空き家は入居可能に限らず数百件ありました。
 
 しかし、空き家は沢山あるにもかかわらず手を加えなければ
 入居出来ない状態の家が多く又、道具を置いてあるなどの問題が
 あります。

 現在の所、町営住宅の空き家はございませんが、個人の空き家
 については企画課の方に5件の情報が寄せられています。

 ◎町営住宅の問い合わせ
  伊仙町役場建設課 住宅係
  ℡ 0997-86-3111(内44)

 ◎空き家情報の問い合わせ
  伊仙町役場企画課
  ℡ 0997-86-3111(内24)

 ◎伊仙町にある不動産
  そえじま不動産
  ℡ 0997-86-4689

  

東北地方太平洋沖地震等の災害者受け入れ態勢について

徳之島町役場からです。

未だに、被災された方々の避難生活が続いている現状ですが、
一刻も早く、安心して暮らせる日々が来ることを切に願っているところであります。

今回、東北地方太平洋沖地震等の災害者受け入れ態勢について

1.(目的)
  東北地方太平洋沖地震等により被災された方に対し、
町営住宅の空室を一時的な居住 の場として提供します。

2・(戸数)
  戸数 2戸

3.(対象者)
  東北地方太平洋沖地震等により、被災された方及び福島原発事故により、
避難指示の出されている地域に居住している方、その他被災者受入れ検討委員会が認めた方。

4.(入居期間)
  入居対象者から必要な期間を聴取して定めるが、原則1年以内。

5.(保証人)
  不要

6.(敷金)
  徴収しない。

7.(使用料・共益費等)
  使用料及び共益費等は以下に定める。
    ① 敷金及び住宅使用料(家賃)及び水道使用料
      ・東北地方太平洋沖地震等により被災された方:免除
      ・福島原発事故により避難指示又は屋内退避指示の出されている地域に居住している方:免除
      ・その他被災者受入れ検討委員会が認めた方:自己負担
    ② 共益費等:自己負担

8.受付期間

コンテンツ配信